こんばんは〜♪
色彩心理×舞台演劇×主役行動で本音が言えない窮屈な恋にあばよ♪
好きにやるほど愛(アイ)される私=I(アイ)に戻る💖
アイ主役回帰プロデューサー
華田真実です(^^)
昨日は、20年来の演劇仲間である高畑敬樹さんが、脚本から演出まで手がけた初の舞台
「カーニバルの終わりに」を
観てきました~♪
舞台は、昭和レトロな喫茶店
「イーハトーブ」
そこに集まってツケでコーヒーを飲んでは、
「自分の曲で売れる!」
「ダンスで宝塚に殴り込む!」
「小説でベストセラーになる!」
と夢を語り、キラキラしていた若者たち。
そんな彼らも、いつしか現実の壁にぶつかって夢を諦め、離れ離れになって20年……。
ただ一人夢を叶えた女性の「死」をきっかけに、再びメンバーがイーハトーブに集結
彼女がレコードにして残していた、
「カーニバルの終わりに」
を聴くことで新たな人生が動き出す。
そんな、濃密で胸を打つ物語でした。
※一番右が、座長の高畑敬樹さん😊
劇中では、当時は許されることがなかった女性同士の恋愛の機微も、丁寧に描かれていました。
単なるエンタメを超えた強い
メッセージ性に、何度も涙が
止まらなくなりました。
私は人生で最もさびしくむなしいことは、愛する人ひとりいないまま最期を迎えることだと思っています。
それには性別や年齢、外見の差異なんて全く関係ありません。
そういう意味で、今は本当に
多様性が認められた、自由でいい時代になったもんだな♬と、心からうれしく感じています🌈
あなたは今、誰の人生を
生きていますか?
「周りにどう思われるか」
「この年齢ならこうすべき」
そんな外側の声に縛られ
自分の本当の色を消して
しまっていませんか?
私はこれからさらに、
周りの目など屁でもなくなり
自分らしく自由に生きられる人をたくさん増やしていきたいです🌈
虹のように、様々な色が当たり前のように共存できるやさしい世界の実現✨
そのためには、まずは私自身がそういう生き方をしていこう☆
と決意を新たにしました☆彡
本音を言えない窮屈な場に
居続ける必要はありません。
「色の魔法」で心を整え、
「表現の力」で自分を放ち、
「小さな行動」を積み重ねていく。
そうして自分を主役に戻していけばあなたの世界はもっと鮮やかに色づき、心は軽くなります♬
昨日というタイミングで、この舞台に出会えたことに心から感謝です(^^)
高畑さん、ありがとうね♪♪
それでは、また(^^)」




