こんばんは☆彡
女神カラー&アクションで
窮屈な恋にあばよ(^^)/~~~
ラブ主役回帰プロデューサー、
華田真実です☆
昨日、音楽仲間が主催されてた
アラサー・アラフォーが集まる
タコパに行ってきました~♪
そこで出会った36歳のKさん(^^)
神戸にお住まいの、とってもふんわり
した色白で優しい雰囲気の女性でした。
彼女、本当に気が利く方で、次から
次へとたこ焼き焼いてくれるんです✨
「あ、これもう焼けてますよ♪」
なんて微笑む彼女にお腹いっぱい
甘えさせてもらって、たらふく
食べまくってきました(^^)v
しかし、お礼に彼女の「恋の悩み」を
ちょっとだけ聞いてみると…
その優しい笑顔の裏側に、ギュッと
押し殺した本音が見えたんですよね。
彼女は5歳年上の彼氏と交際2年目。
普段はやさしいけど、時々スイッチが
入ったように激しく怒り、傷つく言葉
を投げつけてくるそうでした。
さらに驚いたのが、
彼女の服装の色の理由!!
「本当は明るい色が好きなのに、
彼に子供っぽいって言われてから、
グレーばかり着るようになりました」
これ、実は彼女の仕事での悩みとも
リンクしていました。
職場でも「これお願い!」と言われると、
自分の体力が限界でも
「相手も大変だろうな」と察して、
断れずに引き受けてしまう。
「波風を立てたくない」
「嫌われたくない」
「私が我慢すれば丸く収まる」
そうやって自分を消し、相手の顔色に
合わせた「グレーな色」に染まっていく
うちに、Kさんは自分の人生の客席に
回ってしまっていたんですよね。
実は私も、最近仕事で似たような
ことがあったんですよね(^^;)
長年のお付き合いがある取引先から、
思いがけない顧客のクレームが来た
との理由で、
「前もやってくれたから、今回も
無料で急ぎでやってよ」
と、私の専門性を無視した、
無礼な頼まれ方をしました。
半年前の私だったら、
「波風立てたくないし…まあいいか」
と受けたかもしれません。
でも、今の私は自分の人生の「主役」♡
「それは新規の案件として、正式な
報酬をいただけるならお受けします。
そうでなければお断りします。」
ときっぱりサラッとお伝えしました♪
するとね、相手は潮が引くように、
サーッと引いていったんです(^^)v
冷たいようですが、これでいいんです。
正当に 「NO」を言うと去っていく人は、
優しさを利用しようとしていただけの人。
これはね、恋愛だって同じです(^^)
あなたの好きな色を否定する彼には、
「私はこれが好きだから♪」
と、軽やかにNOを突きつける。
それで離れていくなら、それまでの男。
「あばよ♪」して大正解ーーー☆彡
あなたももう、彼氏の顔色をうかがって
地味な色の服で本音を隠すのは終わりに
しませんか?
あなたが
「私はこれが好き!」「これは嫌!」
と自分を主役に戻したとき、あなたの
放つオーラはガラリと変わります🌈✨
無理に相手に合わせなくても、あなたの
感性を「いいね(^^)」と愛してくれる
運命のお相手は、
「あなただけの色」で輝き出したときに
自然と見つかるものなんです♪
まずは明日、クローゼットの奥に眠る
「本当に着たかった色」
を手に取ってみてくださいね(^^)
そこから、あなたの
ラブ主役回帰ストーリーが始まります☆彡
それでは、また(^^)」


