自治体とのお仕事が円満にできると成長できるその理由 | 結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

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~結婚教育研究家棚橋美枝子がお届けする大切な結婚のお話~




結婚教育・ハローパートナーシップ®︎の

タナハシですひらめき


こちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に

* ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について

*講師業について

*おっちょこちょい経営者として

*家族のこと

*ライフワークである結婚教育のこと

*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについて

ごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいです指差し

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弊社の場合、結婚教育の柱があるので



色々なことができると思いつつ、

たとえば、ライフデザインの構築については、かなりのお得意分野ではありますが、あれこれあれこれと手を出すことはしません。



ご自身の事業の強み、専門性を精査して極めて強みにしていくことが大切ですね。



うちの仕事は他社ではできない!ということが大切✨



自治体で事業をする時に、その強みを活かすためには、役所のどこの担当課が、事業で悩んでいるのかを把握することが大切です。



そして、次に予算はどこから出すことができるのか。



役所の1番の困りごとはマンパワー不足、2番目は予算不足です。



マンパワー不足なので、しないといけないよねと思っていても手も足も出せない。

これが非常に大きな課題です。



さあ、どうしましょうか。

あなたのビジネスモデルは、お役所をカバーできるものになっていますか。