股関節を守るためにお仕事は区切りをつける | 結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

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~結婚教育研究家棚橋美枝子がお届けする大切な結婚のお話~




結婚教育・ハローパートナーシップ®︎の

タナハシですひらめき


こちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に

* ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について

*講師業について

*おっちょこちょい経営者として

*家族のこと

*ライフワークである結婚教育のこと

*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについて

ごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいです指差し

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お部屋のお片付けとか

気分転換にはなるけれどストレス満開なのは

好きなお仕事も実はよくないことがわかってきたからです。



ワタクシは何時間でもお仕事に集中できるのが強みだったのに、座っていることが股関節には負荷。一定の時間で仕事を中断しないといけないのは非常にストレスです。



とは言え、本当は当たり前のことなのに、それがストレスのうちはおそらく症状の軽減はできないことに気づきました。


そこで、これまでの仕事スタイルを変えることにしました。


強制的に仕事を終わらせること。


たとえばこれまでは、一つの報告書を作成するとなると、最後まで仕上げるまで頑張り抜きました。


その間、休憩はなし。おトイレもなし。

立ち上がらない。目線はずっとPC画面。


そこで、スタイルを変えました。



1時間目 結婚教育研究

2時間目 坂井市

3時間目 桜井市

4時間目 ◯◯市

5時間目 ◯◯町

6時間目 三郷町

というように区切りを強制的に入れて、ガーっとコンヲツメナイトいけない事態を回避することにしました。


これは毎日毎日繰り返すことなのですが50分、仕事をして、10分休みとして午前中は、こんな感じです。


実は11時には終わる予定で🗓️

会議は午後からとなります。

お約束全て午後から夕方にかけて。

そして、午後からも色々としないといけないお仕事は山盛りですが、毎日毎日のルーティンにお仕事を入れて区切りをつけることを強化しました。