結婚教育Laboの棚橋です。
恋愛、結婚に無知ゆえに
無駄に悩み傷つく人をゼロに!
地方自治体の事業委託をいただきつつ
講師やマンツーマンのご相談で
お仕事もしております。
経営者としてのお話し。
ワタクシは、お仕事をお願いする時に大切にしていることは
「覆す事をおそれない」ということです。
たとえば、この人には、この仕事が適材適所ではないかなと?思ってオススメした時の受け答えをお聞きして、これはダメだな。損失出る可能性があるなと思ったら、
「やはりこのお話しはなかった事で」
と、名言します。
お仕事を頼まれることや、まかされることは
「試されごと」とよく言いますが、
ご提案した時の対応で、その人の意欲、
一緒にやろう!がんばろう!なのか
勉強したい!成長したい!なのか
仕方ないからやってあげようなのか
よくわかります。
一念三千という言葉がありますが、
最初の一歩目によって、その形になるものは
三千の開きとして結果になるということです。
その人の対応に
あれ?と思うことが少しでもあれば
嫌われても、何と思われても覆します。
なぜならワタクシのお仕事は皆様の血税の上に成り立つので、みんなで「させてもらってる」「ありがたい」という気持ちを持ちながら取り組みたい。
時に、「コロコロ言うこと変わる」と陰口も耳にしますが、それはもう仕方ない。
ゴメンナサイ。
ワタクシは、アルバイトの斡旋をしているのではないのです。
これからも自治体の少子化対策を必要として下さる自治体の皆様のためになることを考え抜いて、人選一つ粗末にしないでお仕事をしていきたいと思います。
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