ワタクシは、どうしても悲観主義と申しますか。。。
人はいつ死ぬかわからない
と思っているから
膝の再生医療も
歯列矯正にも
覚悟が決まらない。
ワタクシは次男の
「お母さん、何歳まで仕事できると思う?
70歳になって第一線退いたときのために、
不自由な体なのか、元気でそこからの人生の分も楽しくのびのびと生きれるのか、俺はお母さんは後者やと思うで。だから今、何するかやろ。俺もお兄ちゃんも1人で子育てしてくれたお母さんの老後は見るつもりでいてて、その時にどんな状態かは自分で今から作らないと。。」
言ってくれた言葉で、70歳OVERの自分を想像して、筋トレ、食事などの見直しを始めたわけです。
ワタクシの将来をきちんと考えてくれている息子の気持ちに応えたいと思ったり、というかワタクシの未来はワタクシの孤独とセットであり、ワタクシの未来は息子たちと切り離されていました。迷惑にならないようにとか、負担をかけたくないとか。
そして40代の税理士さんも最近では承継問題やワタクシの老後ついて、とても親身に考えてくれていることもわかります。
先日Kちゃんが、
「70歳になった時の先生の資産を○○にしよう」
と言ってくれた言葉などを聞いて、
ワタクシの想像していない70歳からのワタクシの人生を息子や息子のような子達が考えてくれる。
そこで、改めて気づいてしまった。
70歳という自分がワタクシの未来の人生に存在してないことや、いつも人はいつどうなるのかわからないという思考がワタクシに根強いこともわかってきました。
刹那的なのかもしれません。
厭世的かのかもしれません。
でも、ワタクシの中で、なぜ未来が描けないのかもわかってきました。これはまた次のブログにて。お仕事始めます(笑)
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