ワタクシは令和4年12月29日にコロナ発症し、
ええ感じで喘息体質も管理できていたのに
ドクターに薦められたホクナリンテープを貼用してしまったことで12月31日の夜、地獄見ました。
はい、喘息の重積発作です。
コロナのセンターに電話したところ
4箇所、病院をあたったが受け入れ拒否。
救急車を呼んでくれと言われ、今まさに!というときに、精油をブレンドして塗布と吸入したことで、
あっという間に完全回復❤️🩹
そこで考えました。
医者の言うことを右から左だと、これから先死ぬぞと(笑)
で、自分の健康管理を始めて、ここ2年というもの投薬ゼロ。
受けた検査は
⑴ 脳のMRI
⑵ 乳房のマンモグラフィーとエコー
⑶ 胸部レントゲン
⑷ 胃カメラ
⑸ 股関節と背骨のレントゲン
これらは何らかの症状があり受診したのですが
内服治療には至りません。
⑹ 血圧と体組成はほぼ毎日測定します。
ワタクシは心身ともに精油の力を大いに借りています。
たとえば
⑴ 耳鳴り
⑵ 眠りが浅い
⑶ 運動器の痛み
⑷ 喘息
⑸ 呼吸器感染
⑹ 腹部膨満、胃部不快などの消化器症状
精油で解決しています。
なので、気になることは放置はしないけれど対策は自分の頭で考えるということです。
たとえば、ワタクシの場合、ここのところ、どうも左膝の調子が悪い。しかし、ワタクシは知っているのです。痛い→温存、安静がよいわけではない。痛みがあるからこそ、そこは弱点なのでケアを丁寧にしなくてはならない。
ワタクシのケアは
⑴ 左膝に負荷をかけない身体の動かし方、要は臥位から座位、座位から立位の際に荷重をどう負荷なく体位を変えるかを考える。どこの筋肉を使うのか考える。
⑵ 膝関節は安静にしながらも周囲の筋肉のどこを鍛えると膝関節は守られるのか考えた筋トレを行う。
⑶ 減量に取り組む。基礎代謝量の食事はきちんとした食事を摂取し糖質、タンパク質、脂質のバランスを考える。体重管理をこの際まじめにする。体重1キロ増えると膝への負担は6〜7倍です。すなわち体重1キロ増えた時の膝には7キロ負荷がかかるのです。
⑷ そして精油ケアです。
今、使っている精油ケアですと
精油はラベンダー、パイン、ジュニパー、ペパーミントを使用しています。ひとつひとつの使用理由も明確にあります。
そして、このトラブルが出たときこそチャンス!
膝の構造を知るということです。
膝を制覇するチャンスです。
過去のワタクシであれば、おそらく
トラブルがあると医者に行く→レントゲン撮る、水が溜まってると言われたら水抜く、痛み止めもらう。
マッサージや整体に行く→一過性でよくなる。言われた通りに考えもせずチマチマした運動をする
筋トレする→何がどうなのかもよく考えずにジムへ行き、今日は1時間そこにいた自分を褒める。
言われた通り、言われたまんま、でも、生活の見直しはしない。
膝を傷めてるのにデブは改善しない。
食べ物変えない。
荷物の持ち方は変えない。
姿勢変えない。
今ではあり得ないですね。
人生を他者に委ねて、お金だけ使って満足するなんてことはない。
筋トレ生活になり変わって、ワタクシほどのおデブだと見た目が変わっているわけでもない。しかし、変わっているのです。
しっかりと自分の身体のトラブルに向き合う。
トラブルに向き合う。
これは仕事でも、人間関係でも同じこと。
必ず最善最良の解決策を考える。
このトラブル対策の仕方は、その人の人生そのものを物語っています。
膝の写真を撮りました。
この膝をいかに健康に育てるのか。
挑戦です。楽しいわ✨✨
来月のKENJIの整体までにしなやかな身体作りに挑戦しておきたいと思います。
目指すは生きてる限り動ける身体です。
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