もうひとつのクリスマス🎄
珍しく購入したケーキ🎂美味しかった。
しかし、1/8ピースいただき、他者の胃袋へ。
なぜならワタクシには宝物のクリスマスケーキ🎄をお届けいただくから。
おひとりさま用に可愛く仕上げてくれた。
あー、やはり美味しい。
めちゃくちゃ美味しい。
たまらん美味しさ。
届けてくれた彼女には今年もハロパト事業をお手伝いいただき本当に助けてもらった。
今、ワタクシが欲しているのは、ハロパト事業を助けて下さる方々(笑)
自分の力量オーバーとならぬように
そして自分のできる範囲の分量を真面目に助けてくれた。
ほんとにありがたかった。
感謝のみ。
心からのお礼をお伝えすると
「涙が出る」
と目がウルウルと![]()
ありがとうと伝えて
これだけ喜んでいただけること
本当にありがたい。
沢山の人たちに助けてもらった一年だった。
去年から今年にかけて
ハロパトは大きな進歩だった。
そして、今年から来年に向かい
さらに大きく進み出す。
課題は山積。課題は人。
ワタクシの思いを感じてくれて
ハロパトを守ってくれる方々に感謝。
うちは、うちの番頭さんがやりやすいことが一番(笑)
うちの番頭さんが言ってくれることに素直に対応できないと、ハロパトはできない。
ワタクシでも番頭さんに頭が上がりません(笑)
ひとつひとつのチェックも、番頭さんは婚育の、ハロパトの砦となり、真面目に、良きものになるように頑張ってくれています。
なんせど近眼なのでチェックしてる様子は、恐ろしくて見ていられない。
番頭!こわいんやって!と指摘するほど(笑)
我々のチェックや注文はきついこともあると思うのですが、それに挑戦してくれたこと。
感謝です。
ワタクシのお仕事でもボランティアでも
モットーは
『自分にとっての普通プラス2割り増し』
しかもお仕事の評価基準は
①その自治体の事業が進むのか進まないのかを基礎に
②我々の手が省けたかどうか、助けてもらえたのかどうか
となります
ホンマにごめん(笑)
ガイドブックがあるわけでもないですから
なので、これでええのかな、間違いないかな、とても緊張感を持ちながら取り組んでくれていたことが涙の答えだったのではないかなぁ。
仕事というのは生き方の癖がでます。
やったように見せる
知らなかったフリをする
わかったような顔をする
最後まで仕上げられない
言い訳ばかりする
「言い訳なんですけど」と、まだ言い訳をする
プラス20%でやる習慣がつくと
どんなこともプラス20%でないと気持ち悪くなる。そうなるとしめたもので、お仕事の幅も広がる。可能性も広がる。そして結果が出る。
いつまでも品変えもの変え、
お勉強ばかりしているだけでは
残念ながら
プラス20%に至らない。
類もれなく、このケーキ女子は
今年大きな飛躍の年とできたご様子。
笑顔満面で帰っていかれました。
いやいや、ホントに頑張っていただけて何よりでした。
そして、共に挑戦できた一年に感謝です。
ホントにありがとう。
美味しかった。
ありがとうございました。
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