昨日、このような記事を書きました。
ワタクシは
政治家を志してきたわけでもなく
これからも目指すことはなく
研究者にもなれず(笑)
これはいつか何かの形で(しつこい)
正義を貫きたいわけでもなく(笑)
正義って何さ?と思うわけです。
ワタクシは、今、これが「社会の、人の役に立つかな」と思うことをやっているに過ぎません。
なので、信念とか根性とか継続性とか
そんなことをワタクシに期待されても
あ、これちがったなと思えば方向転換は容易にします。
なぜなら、社会的課題の解決というのは
決して一つのやり方ではないからで
ひたすら行動してみる。
そして、行動と分析で視界が広がれば、その多面の面の中から、また最善最良の道を切り開く。
ひとつひとつやってみて検証をとる。
違うと思えば方法は変える。
だからこそ、目の前に自分が考えてきた方法については追求を重ねる。
ただし、いくら机上の空論を積み重ねても
いくら闇雲に行動してるつもりでも
追求の方法は「チャンスをつかむ」ことができるのか?ということです。
プロポーザルというのはひとつのチャンスです。
プロポーザルの準備、これは、
ご自身が信じたコンテンツを地方自治体と一緒に市民のために、税金を投じているどなたかのために何か役に立つことができると考えたとしたら、すべきことは沢山あります。
これは何か?
自分の殻を破れるか
ということにつきるのです。
(続く(笑))
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