ダイエットをストップさせているその根っこにあるものは何か | 結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

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~結婚教育研究家棚橋美枝子がお届けする大切な結婚のお話~

結婚教育研究家
特定非営利活動法人日本結婚教育協会顧問 
株式会社グランエスペランサ代表取締役 
棚橋美枝子です。




先日、こちらのブログを書きました。


な、な、なんと数名の方から

「ほんと、デブをストレスのせいにして甘んじてました」


「せんせー、もうブログ読みましたよぉ〜。あれ、わたしのことですよねーほんとだなぁと思って」


「実は、わたしは、いくらでもダラダラできることに気づきました」


などなどのお声をかけていただきました。

私が、デブについて書いているのは、そこのあなたに反省を促しているわけではありません。



すべて私にとっての大切なお話です❗️笑い泣き



おデブちゃんって、ホントにこのままでいいのか?

実は、私が心の中でジワジワと思っているおデブちゃんに対する思い、大きく2つあります。



1つはコロナウィルスに罹患しての死亡者はおデブちゃんが多いことを知ったとき。その様々な理由を知ったとき、この番組なんて見てて死ぬかと思った笑い泣き




あかんやーん❗️と思った笑い泣き



私くらいの年になると、もういつ召されてもねぇという人もいる。私の場合、かなりそれはムリ笑い泣きまだまだ死にたくない❗️執着大なりゲラゲラ



となれば、となれば、痩せるしかない







ハズ滝汗





そして、2つめの理由、このお2人のお言葉。

カリスマホストのローランド氏



ROLANDの名言集の中のひとつ

 

 

『デブは甘え。

普通に生きていたら太らない』

 


この言葉に少々、ガーン❗️

ふ、ふ、フツーに生きてたら太らない。





笑い泣き




たしかに笑い泣き





そして、神・GACKTさまは



少なくともビジネスにおいて、デブであることにメリットなどない。




わかってるわかってます笑い泣き



なぜ、それでは私は、まだおデブちゃんなのか?



それはまちがいないんです。



ダラゴロダラゴロが好きなんですというか、さほど動く必要がない。動くということを新たな生活様式に組み込まなくてはいけないこと。



さらに言えば、身体を動かすことが快として刻まれていない。



で、私の気づいたことのひとつ❗️

おデブちゃんを見て「痩せや!」ということがない。



しかし、ちょっと、こう私的に単に細い人を見ると「食べないとあかんで」「痩せたけど大丈夫か?」と声をかけている事実あり。



太い方が絶対に問題ありなのに、痩せた人、痩せてる人を見ると心配になる、不安になる。



根っこに、こんなのがある。

だから痩せればいいわけでもなく、痩せるなら健康的に痩せなくてはならない。



しかし、痩せてもリバウンドすることを繰り返すことが怖いことも知っていて・・・



で、結局のところ



痩せる気あるんかーい!



というお話で今回もまたもや終わるのですが、私のように痩せる気はあるけど、ダラゴロダラゴロ、ホントに痩せる気に至ってない、しかしわかってはいるのだという方おられますか?



なんとかしようではありませんか。

志半ばで、あーおデブだからこんなことになったんやねと辱めを受けて千の風になる前に❗️



この第一歩はどこから切るのか?

思うにがんばるとか、がんばらないとかいうお話では長く続かないことは知っている。飽き性なのも知っている。



57歳10日目を迎え、何をどう変えていくのか?

58歳をどう迎えるのか?



知識と情報を集め、試行錯誤しながら挑戦していきますので、見守ってくださいねぶちゅー




 

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合格人生いろいろあるけどおかげさまで起業して10年、NPO法人代表を経て株式会社設立4期目、アラフィフからアラカンへ。ヘンテコでもうまくいくその有料級コツを無料プレゼントドキドキ
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