結婚教育に関わるようになり
結婚教育普及を通して社会に貢献するためには沢山の方に集まっていただき講義をする、資格認定する。そのように思っていました。
その経験を積み重ねる中で、行政との協働がスタートしたことで沢山の学びをボランティアサポーターの皆様からいただきました。
何歳になっても人は高い志しを持つことで、人は歳を重ねるという一見、退化のように見えることに支配されず、逆に年齢を重ねていることを魅力にできるのだと改めて感じます。
そんな中でパーソナルラーニングという形に。
結婚教育が主役というより、誰かの役に立てる結婚教育へ。
そのためには、ひとりひとりと語り合うことが最重要課題。語り合えること、言葉をだしていただくこと。
東京でも、パーソナルを大切にして取り組んでいきます。





