私は昨日、大学の大切なイベントで研究発表をさせていただいてたのですが、同じ時刻に橿原市のかしはら結婚サポーター絆の初イベントが開催されていました。
本当に橿原市が大好きで、橿原市の役に立ちたい!と昨年夏より集まって下さった11人のサポーターさん💗大半の方が市の広報誌をご覧になっての応募です。
飛鳥縁結びマラソンに
かしはら婚親会に
2月のセミナーも取り組みました。
様々な行事を安心して取り組めるのは、もう、何と言っても!市民協働課の方の裏方の力以外の何者もありません。
そして、学び始めて9ヶ月。初のイベントです!
打ち合わせは念入りに!
この念入りに、綿密に、これが実は大きな経験値になっていくのだと思います。
婚カツイベントと言えば、今や帰りたくなるおうち作りプロジェクトの林原陽子先生
ですが、橿原市のサポーターさんには、お料理教室の先生、パン作り教室の先生もおられるので、流石のGOOD JOB
だったと聞いています。
ですが、橿原市のサポーターさんには、お料理教室の先生、パン作り教室の先生もおられるので、流石のGOOD JOB
だったと聞いています。最後は、残っておられたサポーターさん、市民協働課の方皆さんで、ハイポーズ
笑顔がステキ!
笑顔がステキ!SNSなんて怖くてしない、
ネットって怖いよね
メールも少しするだけで精一杯!
そんな人たちの中にヒーローは隠れている。
いつもそう思っています。
このグローバルな社会、その気になれば世界中とも繋がることができ、その気になれば数千人と関わることが出来る時代です。
しかし、世の中には足元の地域を大切にしながら、市民広報誌や県民だよりをベースに生活する方々は沢山おられ、その中にヒーローは沢山隠れています。
地域でPTA活動やボランティア活動、自治会長をしたりしながら、地域には人材に溢れていることを実感しています。
名もなき民衆の中にヒーローはいる。
私は、そのヒーローのことを愛をもって、おせっかいなOBACHANプロジェクトと名付けました。
その方々に改めてステキな名前がつきました。
かしはら結婚サポーター絆です。
全国各地には、結婚を応援しようと尽力されている地域の名もない方々が沢山おられます。
そんな方々といい恋応援ネットワークを育てていけたらしあわせです

だからこそ学んでいかなくてはならない。
地域ネットワークを何でつないでいくのか?
どんなことが大切で何が必要なのか?
更に学び実践していきたいと思います。
橿原市市民協働課の皆さん
素晴らしい初企画イベント、大変にお疲れ様でした(^^)おめでとうございました。
最後に常に黒子として尽力してくれてます結婚教育協会佐田副代表、田島事務局、本当にお疲れ様でした。ありがとう!















