先日、お知らせをさせていただきました
ですが、あと一席で満席となります。
埼玉、神奈川、京都からのご参加に感謝いたします。
性についての講座では、まずは共に知識を深めていく。
科学的に、医学的に、
ホモサピエンスとして人間理解を深めていく内容になると思います。
なので、今回は性に対してトラウマがありますとかありませんとかいうお話ではないんですね。
性を知るイコール性交関連だと思われる方多いように思われますが
私は性を知ることイコール「人間理解を深める」「ヒトを知る」
そんな学びだと認識しています。
ここがなくて、始まりも終わりもないと思っているんですね。
【日時】10月7日10時から
【所要時間】120分
【場所】東京渋谷
【定員】4名 残席はあと一席となりました。
【価格】6000円
(ワンドリンク、資料、税込)
【お申し込み方法】メッセージにてお願いします(*^^*)急なことなので申し込みフォーム用意できておりませんm(_ _)m
さて、こんな振り返りを今日はさせていただきます。
確かに、井上さんは
「わたしを嫌っている( ̄^ ̄)」もしくは「避けている( ̄^ ̄)」模様は、ヒシヒシと感じさせていただいておりました(o^^o)
でも、別にそんなことは、私にとってどぉ~ってことないのです。
なぜなら、私がるみちゃんを「キライ」ではないから(o^^o)
なぜなら、私が「るみちゃん」
だから。
だから。彼女を見るたびに、
「おもしろい子だなあ」
「彼女はこんなふうにしたらこう伸びるよね~」
とか想像を張り巡らせていたので。
「嫌われてる」ことって
自分も相手のことを「嫌い」だと感じて
その感情に反応しあうと腹が立ったり
「なによ
」となりますが
」となりますが自分が「嫌いでさえなければ」
「嫌われてようと」「避けられてようと」
どぉ~ってことないものなのです。
ここ、ポイントですね。
自分が人間に対して、こんな人が「嫌いだ」とか「苦手だ」とか定義があると、
そこにアクセスする言動の人を見て、
相手が好きとか嫌いとかいった評価をしちゃうんですね。
だから、「こんな人が嫌い」とか、「こんな人が苦手だ」とか定義なんて無くすると損がなくなって、得が増えていくのです。
なぜなら、人って一面ではなく多面でしょ?
自分が「嫌いだ」とか「苦手だ」とかの定義に反応したのは、その限られた一面でしかないんだよね。
なので、私は、知り合ったご縁の人は
私からみて私が「好き」と思った一面だけでお付き合いするのではなく
好き
嫌い
腹立つ
素敵
尊敬
アホか
かわいい
ユニーク
などなどもっともっとひっくるめて、
その人のすべてを引っくるめて
人間理解を深めて愛を持って
お付き合いさせていただくように意識しています。
そうなると「嫌いな人は現れない」ので楽ですね。
ましてや、付き合いをやめるとか敬遠するとかなくなります。
私の一部分を見て私をキライな人が勝手に離れていってくれるので、楽ちんなのです

私は昔、キライな人が現れると
「あなたがキライです!( ̄^ ̄)ゞ」
はっきり宣言しちゃうくらいに、
人間を全体像で理解する!
そこが幼かったのでしょう。
そこは大人にいたる極意でしょう。
この年になってわかりました。
井上ルミさんは
女性の体を守るための知識の提供をきちんと行いながら、子供たちがいつまでも健やかで生きれる社会を守りたいと考えられての活動をされています。
その啓蒙活動のひとつとして布ナプキンの制作販売をされています。
ぜひ、一度必要性を教えていただかれ学ばれることをお勧めします。
るみちゃん、お粗末な私ですが、これからもぜひぜひよろしくお願いいたします(o^^o)
