先日、講師をさせていただいた和光市の南子育て支援センターの榊原センター長の思いが、ひとつずつ叶っていってます。
このプロジェクトを行政が一部導入してくれたら、こんな感じです!になるんじゃないかと思いました。
要は縦割りではなく横軸につながった学び(^O^)/
この取り組みは、母子の健全な成長に関するメンタルサポートと、そこに父親の子育ての介入に関する指導が主となるのかな?
と、榊原センター長なら、どんなふうに取り組みされるのだろう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆.勝手に想像の域を張り巡らせておりました。
もし、私たちが介入できたとしたら
ここに夫婦の在り方、パパとママがいつまでも男と女であるために、この時期のセックスの在り方なんてことが入ってくるのかな~などと妄想していました。
実は妊娠中、出産後の性の問題、妊娠を取り巻く性の問題、夫婦間の問題って実は大きいのです。
妊娠中に離婚が決まる
お産で里帰りしている間に夫が家に帰らなくなる。
こんな問題、どっさりあるのです!
それも医療関係者を中心にです。
親子の縦軸だけではなく
夫婦の横軸を整えるために性は無視できません。
ただ、こういう問題は見て見ないふり、なるべくお役所仕事は見ないようにしたい!
要は認識不足なんでしょうねf^_^;
しかし、榊原センター長は、そこをよくおわかりいただいてるので、
今回、幼児期から人を愛せる大人になるために、という講座にお招きいただくことができたわけです。
この対応も大変に早いですね。
ホント学ばせていただくことばかりです。
慣れていない受講生さん達は、噂によると
「セックスの問題ばっかし!」
「なんだか、こんなんで結婚教育なの?」
「こんな課題、電車でひらげられないよね(・_・;」などなど言われてたようです(^O^)/
提出課題にご意見があるf^_^;
す、すごいなあ~f^_^;
しかし、さすが!
賢い受講生さんは、この不快な感情はどこから来ているのかしら?と考えたそうです。
慣れていないからだけ?
自分の心に引っかかることはプラスであれ、マイナスであれ、学んでみる必要があるんじゃないの?
と、子宮の在り方、女性性の在り方などについて研鑽を深めるための活動を始められたそうです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
さすがですね(^O^)/
50年以上も生きていたら、ひとこと、何か言わねばならないくちも持っている。
棚橋もそう!!同じ!!
しかし、そこの深め方が大変に良い!
この方の学びと、棚橋の医学的な方面の見地との融合が、またまた楽しみです。
今日も未来を信じて頑張ります(^O^)/
妊娠中の夫婦間の性の問題などお困りの方は





