昨日は、素晴らしい出会いをいただきました。
ピンクリボン大阪の冨尾代表です。
何を語るかというより
誰が語るかということのほうが大切な気がいたしました。
素晴らしいお人柄と活動に対する信念。
棚橋には珍しく
お写真をご一緒に(*^^*)
なんて、申し上げてしまいました。
暖かい優しさあふれるお人柄に何とも言えない安心感(*^^*)
さすがに長年にわたりボランティア活動されてきた方は違いますね。
心磨きがなされている気がいたしました。

ご縁をつないでくださった長濱カウンセラー、いつもキュートです(*^^*)
今年、「命繫ぐ」ということをテーマに協会のイベントを開催いたしますが、その際には、お力をいただきたいと思います。
私は、元々ナースなので
癌で亡くなる方々の看護もさせていただきました。
その中で、学んだこと!亡くなる寸前には人生全てが、そこに集約されるということ。
それは、夫婦関係含めてです。
厳しいですね。
人生生きてきたままにしか死ねないということです。
しかし、その中で、思ったこと、もう一つ。
人間が夫婦問題に遭遇するのも
癌と闘病するのも
その方なりの使命であり運命でしょうから
何ともいた仕方ない部分はあるのでしょうが
ただ、夫婦問題にせよ闘病にせよ
「もっと早く知っていたら(T ^ T)」
「もっと早く相談していたら(T ^ T)」
こういうものです。
結婚をして
命を繫ぐことも
とても大切。
でも、それと同時に
女性が健康に
自分の体に深い感心を持ちながら
親から子へ
子から孫へ
命を繫ぐことも
とても大切な気がします。
これからどうぞよろしくお願いいたします。