
↑ 向江さんの前者後者の本です(宣伝)
3回目は前者後者のタイプ分けについて聞き
脳みそパーーーンって感じで
まとめられそうになかったので記事にしませんでした
少しずつ理解していこう
4回目はユングについて
名前くらいはそりゃ有名だから知ってるけど
外向・内向とかって言葉くらいは聞いたことあるけどー
くらいの知識で挑みました
今回も脳みそからあふれ出そうな内容でした
すぐ忘れる自分の脳が悲しい
前者後者・外向内向で
思考・感情・感覚・直観のどれが優位かで
その人の特性がわかってくるのが面白いですね
(前者後者は優位じゃなく固定の特性ですが)
ちなみにわたしは
前者・内向・感覚優位その次思考って感じですかね
向江さんが
後者・外向・直観優位で次思考だから
ほぼ真逆なのが面白い
思考と体感覚で繋がってる感じですかねぇ💦
それぞれの特性を
親和・強化・補助・矛盾という関係性でとらえると
わたしは補助・矛盾の関係がやたら多い
生きづらいタイプなのだなと
例えば前者と内向は補助または矛盾
前者と感覚優位も矛盾として働きやすいのは自覚しています
そして感覚優位が行き過ぎると
育ってない直観を育てるため
ダークサイドに落ちるパターンがあるのですが
まんま当てはまっていて笑えました
(黒歴史のため表には出さないけど)
10数年かけて直観が・・・育っていればいいけどなぁ
どうなんでしょうね?
考えてみたらわたしは共通の世界観とか
普遍の真理とかあまり興味ないもんな
物事の本質とかもよくわからない
でも、個人の特性を感覚でつかむのはものすごくすぐれていると思います
もっと自信もとう
(前者なので妄想かも?という怯えはつきまといますが)
今動画編集にはまっているのですが
自分のカラーはあるものの
他の人のために動画のオープニングとエンディングを作ると
その人のカラーに合ったものを作れるんですよね
そこらが前者と感覚優位の強みだなぁと
自分の個性としては弱くなるけどね
アクセも相手に合わせて作るから
デザインのバリエーションが広いです
そして割と実用的
芸術作品みたない壮大なのは向いてないですね
あくまで実用性があるものがいい
どうもクリエイティブな才能はそういう方向に働いているようです
自分の質がわかってくると
どうせわたしはすごいもの作れないもんとか思わなくて済む
派手なものは作れないけど
依頼してくれた人が喜ぶ物は作れるんですよね
自分の質を知るって大事だなって思います
そして自分を知ることで他人も知ることができる
他人を分析できるようになると自分もさらに理解できる
その楽しさを知る感じです
向江さんと話してると
〇〇はこのタイプですねっていう時
わたしは理屈じゃなく
肌感覚でとらえているなーと
向江さんが見ている感覚と明らかに違うのです
でも思考を通して繋がると世界が倍になるので
それはそれでいいんだなと
羅針盤プログラム受けてよかったです
確実に世界が広がっていく感覚があります
次回は前半戦最後
今までのことを総合して自分と言う人間のトリセツを作る感じですかね?
向江さんと話すと知識が豊富で
人の話聞くのが嫌いなわたしが
まともに話を聞けるのです
楽しすぎて 若干テンションが変になります💦
来週も楽しみだなぁ💓