まーちんです。今日も元気です。
お腹の赤ちゃんとの会話を綴っていきます。
2020年3月20日春分の日で戌の日でもありました。
妊娠5ヶ月にあたる戌の日に、神社に行って安産祈願をするんです✨
1人目は、山形県小国町の大宮子易神社という
子宝・安産の神社?に行き、安産祈願の祈祷をしていただきました。
今回はどうしようかなぁ〜と迷っていて、
お腹の赤ちゃんはどうしたいか直接聞いてみました。
私「戌の日の安産祈願どうする?
どこの神社に行きたい?」
赤「米沢方面の神社!」
赤ちゃんの希望は、米沢方面の神社でした。
でも、調べたり、地元の人に聞いても、子易神社のような安産祈願に適した神社は無さそう…
夫に赤ちゃんはこう言ってるんだけどと、再度相談したら、夫は地元の神社の方が都合がいいそうで。
だったら、祈祷してもらわないでお守りだけもらうっていうのもあるかなぁ〜と私はモヤモヤ。
もう一度、ダメ元で赤ちゃんに相談したところ、
私「安産祈願の祈祷はしてほしい?
お守りでもいい?」
赤「祈祷は絶対してもらって!
パパと一緒に受けて!」とのこと。
私「はい!わかったよ。
神社なんだけど、絶対米沢方面の神社がいい?
パパが地元の神社だとありがたいって言ってる
んだけど、近くの神社でもいいかな?」
赤「うん、いいよ〜」
ということで、地元の神社で祈祷してもらうことに決定!
サラシ使うからうれしい〜✨
お守りピンクでかわいい💕
なぜか醤油もある
地元の神社もなかなかやるな
御守矢は娘のおもちゃになってた…
私は赤ちゃんの希望はなるべく叶えてあげた方がいいんだろうなと思ってたんだけど、あっさり譲ってくれたので、ちょっとびっくり。
でも、この数日後にもっとびっくりすることが起きた!(◎_◎;)
胎内記憶研究の第一人者である池川明先生と、
オンラインでお話する機会があったんです‼️
長くなるので、続きます。。

