人生で初めて、お話会の主催をすることになった経緯・レポートを書いています。


の続きです。


私は、オリンのチャネラーよっしい主催のオリンのチャネリングワークに参加していました。

オリンという愛と光でできている高次のエネルギー体と繋がり、自分でチャネリングができるようになる講座です。(詳しくはよっしぃのブログをご覧ください)

月1回の講座で、5月から4ヶ月間グループで受講していました。


職業としてチャネラーになりたかったわけではないのですが、自分の光を知り、どんな自分も丸ごと受け入れられるようになりたくて、受講をしました。

オリンに繋がり、チャネリングしてメッセージを受け取るときは、必ず自分の光で受け取るので、自分の光がわかるのです。



最初のワークが2019年5月18日でした。

今回のお話会の講師のKAORIさんのセクシャルヒーリング講座を受けたのが5月25日でした。

(この時体調が絶不調だったんです。原因は1週間前のチャネリング講座でエネルギーが動いたからだと思っています)



チャネリング講座では、次のワークの日までの宿題が各自与えられます。

それも、オリンとチャネリングして決まります。
(講座自体もよっしぃがチャネリングして内容を決めています!テキストもありません。衝撃でした!笑)



7月28日、第3回目のワークの時に、私はビジョンボードの会の時の話をシェアしました。

9月か10月頃に、セクシャルセラピストのKAORIさんを山形に呼んで、性のお話会をするかもしれないと。

講座のメンバーに、まだ調整中で何も決まってないんですけどね〜と軽く話しただけでした。


ワークが終わり、次回までの宿題を発表する場面になりました。



なんと、私への宿題は…

お話会のイベントの企画の詳細を決める事
・いつ
・どこで
・何人
・出席者リスト





そして…オリンのメッセージは続きます。





あなたに試練が訪れます」



試練?
その時はあまり深く考えてはいませんでした。

初めて企画するイベントだから、初めての事をやるっていうこと自体が試練ってことかな?ぐらいに思っていました。

ですが…

今回のお話会開催は、私にとって本当の試練だったのです。

この時は、そんな事も露知らず、宿題をちゃんとやろうと動き出したのでした。


続きます。