なかなか皆さんのブログにコメント出来ておらずすみません🙇‍♀️
記事は読ませて頂いております。

8/25月曜の診察は、私もBBAも多分入院になるよね、いやむしろ入院させてくれという気持ちで、入院の支度を済ませて(いざ入院となったらBBAがキャリーケースを持って来てくれるよう、準備万端整えて)病院へ。
しかし、日曜の夜に平熱に戻った事、薬が効いたのか血液検査の数値が非常によくなっている事から、このまま自宅療養で様子を見ましょうと頑なな医師←ちなみに前回入院した時と同じクールビューティーな若い女性医師
冷や汗が止まらないのも、ガタガタ震えてるのも、足元がふらついてるのも見て見ぬ振り。

レントゲンは前回と比較して、丸い濃いドット状の部分が増えているのに「でも、ここら辺(全然違う場所を指して)は薄くなっているので明らかによくなっていると思います。」と頑なに譲らず。
パルスオキシメーターは98に差し掛かった時点でさっ!と取り上げられた。←もう少し下がりそうな体感があった
水状の下痢が続いており、一食にヨーグルト一個くらいしか食べられないのに、それ以上排泄に回っていて、脱水にならないか心配と訴えても「水分は摂れてるんですよね?じゃあ大丈夫です。」
だーかーらー、せっかく摂った水分も全部下痢で出ちゃってるんだってば!
夜中、咳か下痢、どちらかで頻繁に起きてしまい、眠れないと訴えても「咳は…肺炎ですからね、出るのは当然です。下痢は抗生剤の影響だと思われるけど、昨日で飲み終わったのでまもなく止まると思います。」
いや、先生が想像している以上に酷い水下痢←私の61年の人生でも過去イチ なんだってば!
「じゃあ、整腸剤と咳止めでも出しときます?それでご自宅で療養して下さい」と“うるせー患者だな”とイヤイヤな感じ
コロナの入院患者が増えていて、平熱なら入院させるなと申し送りでもされているのかと推察。
レントゲン上、まだ肺炎の兆候は消えてないし、咳も下痢も苦しいし、自宅療養は不安だと訴えても折衷案として「1泊でも入院して点滴でもしてみましょうか?」という提案もなく、自宅療養ワードに私が頷くまで、「病院で出来る事は咳止めと整腸剤を処方する事しかありません。」と繰り返す。
前回の入院の時に、自分の処方ミスで私を酷い目に遭わせた(薬の副作用で高カリウム症になり入院期間が長引いた)から、私とあんまり関わりたくないのが見え見え過ぎて。
ちなみに8/27時点で37.0度←平熱高いから超微熱 、水のような下痢も咳も止まらず。もう下痢しすぎてお尻が痛くてたまらないYO←汚い話でごめんちゃい
明日、また診察だけど、自宅療養で帰されるんだろうな…
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