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本日の記事

 

 

と、本気モードでも

 

 

と、おふざけモードでも「ごめんなさい」的なことを言われることはなかったけど

私もケロッと忘れてたからまあいっか!よくないけど!

 

さてさて。

このシリーズを書いてる最中、ちょいちょい思い出したことがあるので

もうちょっとだけ脱線したりしつつ続きます。

 

ハブられてたことについて、当時の私は

 

割かし何でも話してた母にすら言いませんでした。

小学生の時から、クラスの子と似たようなことがあって泣いて帰ってきた時など

 

と言われて育った背景もあるかと思いますが。

 

当時の実家は7人家族できょうだい3人も育ち盛りで、しかも母はフルタイムで働いてたので

 

 

と、無意識に思ってたのかもしれません。

時代もあるかと思うけど、今振り返るとザッツ・雑ここに極まれりですね。

あと、自力で何とかできる範囲の案件だと思ってた気もします。

「しんどいこたしんどいけど、母に相談するほどの案件ではないな」とも。

 

それから数年経った頃、ふとしたきっかけで母に話しました。

「…ってなことがあったんでさあ、おっかさん」くらいのノリで、あっさり風味のあるある話のつもりでしたが。

 

 

めちゃくちゃ驚かれました。

母は感情も感情表現も豊かですが、肝っ玉が最強ごんぶとなので驚いた顔はかなり久々に見ました。

 

そして、一呼吸置いてから

 

と笑い飛ばされ、そしてさらに

 

と、本気で心配そうな表情と口調で諭されました。

 

…はい、ごもっともです。

今思うと、まさに親の心子知らずというか…ごめんなさい。ありがとうございます…。

 

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