先ほど料理本を整理してたら、懐かしい本が出てきました。

 

 

 

 

 

 

小学生の時、両親からクリスマスプレゼントでもらった本です。

当時、お菓子作りにハマってたもので^^

 

この本をもらってからしばらく経ったある日、姉が「その本ちょっと貸して」と言ってきました。

で、カップケーキを作ってくれました。

 

 

 

 

 

「初めて作ったはずなのにすごーい。

 とろとろクリーム入りのレシピなんて載ってないよ?どうやって作ったの?

 姉ちゃん、もしかして天才?」

 

と姉を大絶賛したら、こんな答えが返ってきました。

 

 

 

 

 

…言わなきゃよかった。訊かなきゃよかった。

そうすればずっと幸せだった…。

 

もったいないので全部いただきました。

そんで生焼けで胸焼けしました :(||´π`):

 

 

こうして私は、姉の残飯処理機としての人生を着実に歩み始めたのでした…。

 

【参考記事】

 2017帰省編① ~私は姉の〇〇処理機~

 

 

 

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