こんにちは!
育児ママ支援家のともみです。
今週17日は、約4週間ぶりのベビマレッスンでした!
1回目のお休みは、連休明けのため、赤ちゃんの休憩のためにお休み。その後は私のひどい腰痛でお休みにさせてもらっていました。
8割ほど回復してる!とドクターに言われて、改めて、腰大事!と思いました(^◇^;)
ただのぎっくり腰じゃ無くて、骨治さないといけない腰痛だったからいけないですね(>_<)
レッスンは、赤ちゃん達がお風邪で(>_<)双子ちゃんのみのレッスンとなりました~。
マンツーマンのレッスンの醍醐味は、お子さん達の家での様子をじっくり聞いて、指導出来るところですね♪
クリスマスパーティーの日、夜泣きしなかったですか~?と聞いたら、案の定…でした。
双子ちゃんには3歳のお姉ちゃんがいるのですが、3歳のお姉ちゃんもだったそうです。
パーティーはかなりの賑やかさだったので、赤ちゃんにはかなりの刺激…夜泣きしてもおかしくは無い状況です~。
で、3歳のお姉ちゃんは、パーティーの刺激もそうだけれど、最近多いかなってママが話していました。
双子の赤ちゃんがいたら、お姉ちゃんを甘えさせてあげる事もなかなか出来ないしね。
そういえば、叱っちゃった日は夜泣きするかも…なんてママも思い返してくれました。
下の子が生まれると、上の子が何歳であれ、心中穏やかではありません。
それをどうやって、心を満足させてあげられるか…なんですよね。
上の子がまだ小さい場合、ママは錯覚します。
赤ちゃんが何も出来ないものだから、上の子がなんでもできると思っちゃうんですよね。
たかが2歳、3歳の子に対しても。
だから、上の子にイライラしちゃいます。
まだまだ甘えたいのに、「お兄ちゃんでしょ」「お姉ちゃんでしょ」なんて言っちゃう。
そんな時は、上のお子さんが、今の下の子と同じくらいだった時を思い出してみてください。
こんなに赤ちゃんだったんだよね。大きくなったね。って、今の成長を素直に喜べます。
無意識に期待しちゃってた事に気づきます。
今日は、夜泣きの時に落ち着かせるエリアをマッサージ中にお伝えしました。
夜は泣かずに寝てくれたら、ママも嬉しい。
でも、夜泣きも成長の一つ。
どんな時に夜泣きをしやすいか、知っておくだけでも心構えができますね。
また少しずつお話ししていきますね(*^^*)
今日も読んでくださり、ありがとうございました(^^)
育児ママ支援家のともみでした☆