娘の一連があって
娘の話を聞いたり
一緒に勉強してみたり
色々対応を考えては
気が付いたら私が不安になってた…
不安にもなるよねぇと思いながら
そんな気持ちを
アウトプットをしてみて気付いた。
やばっ!
心の境界線、超えてもうてないか?
娘は今
本当につらいんやと思う。
不安を抱えている。
でも
そこで私が
一緒になって不安になったり
心を揺らして
焦って対応したりするのは違うやん
と、ふと思ったんよね。
長男にも
「不安なんやねぇ」って
聞いたげるだけでええねんて
ってアドバイスもらって
(どっちがコーチかわからないw)
お母さん、慌てすぎ
あいつは大丈夫やから
って言われているような気がした。
(慌てすぎ、は何かとよく言われてるw)
やっぱり
私が平常心でいることが
一番大事やな、と。
テストの点が悪かろうが
学校に行けない日があろうが
私が娘を大事に思う気持ちは
全然変わらん。
そんなん当たり前やん。
どんな娘でも
いつも一緒にいるし
話聞くし
側にいてあげようって思う愛が
私にはちゃんとあるんやから
一緒になって不安になるんじゃなくて
ただ不安な気持ちを聴く
傾聴っていうんかな…
それだけでええやんね。
まぁその
傾聴っていうのが難しいなぁと
いつも思うんやけど
お陰様で
医療人として
育んできた技術でもある。
この日のために
何年も練習してきたやんって思いながらw
今日も娘の帰りを待とう。
昨日
練習から帰って自分もしんどいのに
「教えたろか~」と
一緒に問題解いてくれる次男。
このときばかりは
娘の顔も緩んでてホッコリしたわ。
が「これも私の一部だね」とクスッと笑えて前

