娘の大学受験その後① | 幸せな家庭の作り方〜Happy Family〜

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東京・下町のパート主婦。45歳で5人目を出産した後難病を発症し現在寛解中。ティータイムをこよなく愛す。週末は子どもたちの野球に奔走中。天命は産み出し、育み、残すこと。命と共に大切なものを次の世代につないでいけたらいいな。

こんにちは!


すご〜くお久しぶりになってしまいました。


スマホのGB不足で、その場しのぎでアメブロアプリをアンインストールしてアップデートしたりしていたんですアセアセ


やっと容量の大きなiPhoneに買い替えたのでアメブロのアプリを入れて、久しぶりにブログを書いております。


なんと前の記事は3月、娘の受験中ですね…


もうあれから激動の3月でして、結果、卒業式の1週間くらい前にやっと志望校に受かり、やっと大学受験が終わりました!!


わが家はもう10年前に長男の大学受験を経験しているのですが、長男も長女も夏まで部活をやっていたのと、推薦やAOではなく一般受験というのは共通していました。

(娘の場合最後の公式戦を終えて引退したのが8月上旬で、長男より長かった!)


振り返ってみると、長男のときはセンター試験の1週間前にインフルエンザになり、当日は大コケしましたが、2月の一般受験でスムーズに合格したので、あちこちに入学金を払うようなことがなかったんです。


でも娘の場合は…


1月:共通テスト→滑り止め校Aを1校確保(その時は受かっても行きたくないと言っていた。それならなぜ受けたのか?!安易に「他も受かる」と思っていたんでしょうね)


2月上旬:一般受験で複数校受けるも不合格続き

最終的に進学先になった大学も2学部受験して落ちる泣


2月下旬:共通テストの結果を利用してエントリーしていた大学bから合格の連絡。しかしすでに合格していた滑り止め校の入学金の〆切の翌日で…


1月に受かった1校目に入学金15万円支払い。


しかし、Aよりも今回受かったBの方が行きたい、ということで、B大学大学にも入学金を支払うことに。


しかも!もう2月下旬だったため、B大学は入学金+前期の授業料の〆切で、入学金20万円+前期の授業料68万円を支払う。ガーンガーンガーン絶望


ここで一度はB大学への進学を決めた娘でした。

(続く)


↑湯島天神で合格祈願した時の絵馬