水曜日に参加した、
自然治癒力学校のココロとカラダを繋ぐ心理講座で
お母さんが毎日楽しく食事を作っていたら
添加物が入ってようが、お母さんの気持ちが料理に入って
家族は元気でいられるみたいなお話しがあり
なるほどな~と思いました。
江原さんの本にもお母さんの愛情オーラが手料理には入ると書いてあったし。
ココロを込めて食事を作ると、ちゃんと食べる人たちにも伝わるのですね。

楽しく料理をするのもですが、
楽しく食事をするというのも大事ですよね。

これはカラダに良くないと思いながら食べるのと
あ~~とっても美味しいなぁ~と味わいながら食べるのと
だいぶ違いますね~

確かに何でも取りすぎるのはよくないけれど
甘い物だってなんだって、ほどほどだったらいいんじゃないかな~

せっかく何でも食べれるんだから
あれが良くないとか、これはカラダに良くないとか
細かい事は気にしないで、
食べる事も楽しまないとね

