服従しすぎず、
溺愛し過ぎず、
放任し過ぎず、
子供に関わるのも中唐、ほどほど、バランスが大事。
先日の講習会で話しを聞いて、
なるほど、ここでもバランスが大事なのかと思いました。
確かに、何かと口出しし過ぎて親が主導権を握ってしまうのもよくないし、
かと言って、子供の言いなりになってばかりでもよくない。
猫っかわいがりし過ぎて甘やかすのもよくないし
子供に無関心なのもね。
それぞれがバランスよい感じになるよう関わって行くと
子供のココロは健全に成長していくらしいです。
それにはまずわたし達大人のココロがバランスを取るように意識する必要がありそうですね。

個性が固性にならないようにバランスよく、やわらかいココロでいたいですね^^

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