RNAワクチン並びにDNAワクチンのリスクについて。新型コロナウイルスワクチン、危険です。 | 世界一幸せな医者石川眞樹夫のブログ『今日も好い日だ』

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世界一幸せな医者石川眞樹夫が、子ども達と未来のために、人生を楽しむ生活「食う寝る遊ぶ」「薬を減らす生活」「バッチフラワーレメディ」「ホ・オポノポノ」であらゆる病気を治すノウハウをお伝えします。クリニックはこちらです→ https://www.hikarinoizumi.org/

私のFacebookの友人である岡本よりたかさんが、数日前にシェアしてくださった文章をこちらでもシェアさせていただきます。情報源は新潟大学医学部名誉教授、岡田正彦先生がネットに公開してくださった情報です。記事の最後にアドレスも記載されています大変分かりやすい動画ですので、皆様ぜひご覧ください。

私は、自分できちんと確認した医学論文などを読むまでは、アメーバブログには医学的な内容は書かないようにしていますが、岡本さんがシェアして下さった記事の内容は根拠論文を探すまでもなく、私の医師としての経験に基づいて、極めて妥当性の高い記事だと判断したので、Facebookだけではなくこちらでもシェアさせていただく次第です。それでも、あくまで参考意見の1つとしてご一読ください。

「SARS-CoV-2ウイルス(新型コロナウィルス)のワクチンについての単なる覚書」

理解してから接種してもらうために…。

追記:まず、大雑把に言うと、DNAは遺伝情報を蓄積する核酸であり、RNAはDNAの情報を元にタンパク質を生成する核酸。役割は他にもあるが、ここではこの点だけで説明する。

また、SARS-CoV-2ウイルスはスパイクタンパク(周りのイボイボ)を持ち、これを利用して細胞の中に入り込み、宿主とする。

このスパイクタンパクを体内で合成し、スパイクタンパクを攻撃する抗体を生成させるのがワクチンの目的。

●ファイザー社、モデルナ社のワクチン

mRNAはメッセンジャーRNAであり、細胞内でスパイクタンパクを作り出す。

このmRNAの脂質粒子(包み込む膜のようなもの)として、ポリエチレングリコール、つまり界面活性剤をコーティングしてある。

人によるが、この界面活性剤がアレルギー反応などの様々な問題を起こす可能性が指摘される。

このmRNAは一度スパイクタンパクを作ると消えてしまうので、細胞内で分解しないように人為的に加工されている。

mRNAは常にスパイクタンパクを作り続けるために、常に抗体も作られ、リュウマチやアナフィラキシーなどの自己免疫病を起こす可能性がある。

●アストラゼネカ社のワクチン

チンパンジーのアデノウイルスをベクター(運び屋のようなもの)として利用し、人の細胞の中にスパイクタンパクを作り出すDNAを組み込む遺伝子組換えワクチン。

人の細胞に組み込まれたDNAは、mRNAと違い、RNAを利用し永遠にスパイクタンパクを作り続ける。

永遠にスパイクタンパクを作るということは、もちろん抗体も永遠に作り続ける。Covid-19が治ったとしても、抗体は残り続ける。

このDNAは、人のDNAのどこに組み込まれるかは分からない。がん細胞を作ったり消滅させる遺伝子の側かもしれないとのこと。

また、両ワクチン共、抗体依存性感染増強(ADE)が起きる可能性があり、次にウイルスに接した時に、重篤になる可能性を秘めている。

10年経たないと結果は分からず、リスクを理解して接種すべきワクチンである。

※情報源
新潟大学医学部元教授・名誉教授 岡田正彦
https://youtu.be/WEM2xoyz900