コロナウイルスワクチンとアレルギー疾患増悪の関連性について。 | 世界一幸せな医者石川眞樹夫のブログ『今日も好い日だ』

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世界一幸せな医者石川眞樹夫が、子ども達と未来のために、人生を楽しむ生活「食う寝る遊ぶ」「薬を減らす生活」「バッチフラワーレメディ」「ホ・オポノポノ」であらゆる病気を治すノウハウをお伝えします。クリニックはこちらです→ https://www.hikarinoizumi.org/

こんばんは。世界一幸せな医者、石川眞樹夫です。☺️

ワクチンを打つ必要がない人にはあまり関係ない情報ですが、アトピー性皮膚炎で保湿剤や化粧品を使用している人にとっては、重要な情報だと思いますので、シェアさせて頂きます。

何も足さない、何もひかない、シンプルな生き方が一番幸せだと私は日々感じながら生きています。ご参考まで。

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コロナウイルスワクチンを打つことでアレルギーが増悪する可能性のある要因として、厚生労働省は、ポリエチレングリコールを含む化粧品やセトマクロゴール(医療用ポリエチレングリコール)、過去にポリエチレングリコールを含むワクチンを打っていることがリスクになるとアナウンスしています。

 

付記:アトピー性皮膚炎などでしばしば用いられるヒルドイドローションなどにもこの成分は含まれています。もちろん、アトピー性皮膚炎などの皮膚アレルギーを持っている子ども達に新型コロナウイルスワクチンを打つ必要など元々ないだけではなく、危険な処置だということは言うまでもありません。

 

☆☆☆何と言ってもコロナは元々ただの子どもの冬の風邪の一つに過ぎません。☆☆☆

 

 

ご参考まで。石川眞樹夫

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医療用ポリエチレングリコールについてはこちらのページをご覧下さい。

https://www.sanyo-chemical.co.jp/magazine/archives/279

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以下は厚生労働省からインターネット上で告知されている、新型コロナウイルスワクチンとアレルギーに関連した警告情報の一部です。

 

医薬品に含有されている添加剤は、各々の医薬品の添付文書で確認することができます。添付文書は医薬品医療機器総合機構(PMDA)のホームページで検索することが可能です。

https://www.pmda.go.jp/.../pharmaceutical.../0001.html

<検索方法>

1.PMDAホームページの上部に「添付文書等検索」の欄がありますので、医師から処方された薬を検索したい場合は「医療用医薬品」を、薬局で購入した薬(OTC)を検索したい場合は「一般用・要指導医薬品」をクリックしてください。

2.ある医薬品に含まれる添加剤を調べたい場合、画面左上にある「医薬品の名称」欄に薬の名前を入力すると、該当する医薬品の添付文書が閲覧できます。「医療用医薬品」の場合は「添加剤」の項目に、「一般用・要指導医薬品」の場合は「添加物」の項目に、含まれる添加剤(物)一覧が記載されています。

3.ある添加剤(物)を含む医薬品を検索したい場合、「医療用医薬品」については、検索画面の左下にある「項目内検索」から「組成」を選択し、検索したい添加剤名(例:「ポリエチレングリコール」、「PEG」、「ポリソルベート」等)を入力の上、「検索」ボタンを押してください。「一般用・要指導医薬品」の場合、「添加物名」の欄に入力の上、「検索」ボタンを押してください。

一方、ポリエチレングリコールは化粧品にも含まれていることがあります。化粧品については、含まれている成分が製品に表示されています。