新型コロナウイルスワクチンの背景にあるマーケッティング戦略と洗脳、日本人殲滅計画について。 | 世界一幸せな医者石川眞樹夫のブログ『今日も好い日だ』

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世界一幸せな医者石川眞樹夫が、子ども達と未来のために、人生を楽しむ生活「食う寝る遊ぶ」「薬を減らす生活」「バッチフラワーレメディ」「ホ・オポノポノ」であらゆる病気を治すノウハウをお伝えします。クリニックはこちらです→ https://www.hikarinoizumi.org/

日本人のほとんどは生まれる前からワクチンの金属毒素に汚染され、自主的思考が困難になっています。これは明瞭にアメリカのあるいは、株式会社アメリカ企業連合の戦後日本搾取計画の一部です。彼らはワクチンと3S(スクリーン、セックス、スポーツ)を中心にした広告活動によって、戦前生まれの第一世代から戦後生まれの第二世代、そして現在まだ青壮年として生きてゐる私を含む第三世代、主に21世紀を担う第四世代までをほぼ完全に洗脳することに成功しています。

 

現在後期高齢者になっている戦前生まれの世代は、毎年チメロサール水銀入りのインフルエンザワクチンを打たれることによって、その大半が認知症を患い、生活習慣病で薬漬けになり、あるいは初老期うつ病という名目で向精神薬、抗不安薬、睡眠薬を投与され、入院すれば薬漬けにされて、息子夫婦、娘夫婦の精神的、心理的、肉体的、経済的重荷になることで、国体の弱体化に大いに貢献させられています。

 

日本人がチメロサール水銀入りのインフルエンザワクチンを使用することを中止するだけで、現在およそ49兆円(国防費のおよそ10倍)に膨れ上がった国民総医療費を確実に減少に転じさせることが可能です。

 

新型コロナウイルスワクチンを日本人の8割に打てば、製薬メーカーと関連企業はワクチン接種の数ヶ月で、最低でも日本の年間国防費の1/10から1/5に相当する5000億円から1兆円ほどの売上げを手にすると予測されます。(← 新型コロナウイルスワクチンの値段と実施価格を仮に現在のインフルエンザワクチンとほぼ同じ値段と仮定しての計算です。新型ワクチンはおそらく高値で取引されることでしょうから、実際にはこれ以上の売上げになる可能性が高いと推定されます。)

 

これが毎年行えるのなら、PCR検査陽性者に10万円を支給するよう東京都にロビー活動し、電通を含む大手広告会社と大手テレビ局、プロスポーツ界などに働きかけることなど、広告費としては安いものでしょう。新型コロナウイルスワクチンを継続出来る体制をととのえる事で、これだけでも、日本を経済的にも民族的にも完全に破綻させることも可能になります。

 

昭和20年から続いてきたアメリカと、主にアメリカに本拠地を置く巨大製薬メーカーを含む世界的企業(その連合体は株式会社アメリカとか、アメリカ企業連合などど呼ばれる場合もあるようです。詳しいことは各自調べて学んでください。)による戦後政策、言い換えれば日本では昭和23年からスタートした日本人殲滅計画の仕上げが新型コロナウイルスワクチンです。

 

子育て中のお母さん達が、この事実に目覚め、家庭からTVを中心としたマスコミ洗脳の道具を排除しない限り、この戦争を終結させることは極めて困難です。


女性は、一人、二人、三人と子どもを産むことで直感と本能を取り戻します。

どうか愛する人と、力と心と体をあわせて日本と世界の子ども達の未来を守ってください。

 

私は女性と母親を応援する一人です。

 

自然療法小児科医 石川眞樹夫

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