私は、「日本人は明らかに日本小児科学会と厚生労働省に欺かれています。」と言わずにおられません。 | 世界一幸せな医者石川眞樹夫のブログ『今日も好い日だ』

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世界一幸せな医者石川眞樹夫が、子ども達と未来のために、人生を楽しむ生活「食う寝る遊ぶ」「薬を減らす生活」「バッチフラワーレメディ」「ホ・オポノポノ」であらゆる病気を治すノウハウをお伝えします。クリニックはこちらです→ https://www.hikarinoizumi.org/

画像は2002年に開かれた歯科充填物「水銀アマルガム」についての公聴会の結果、アメリカでは水銀アマルガムは使われなくなった事についてのコメント画像です。下にリンクを貼った4分弱の動画の最後の結論部分です。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=MvrhAvuM2d0&feature=emb_logo

 

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そして、以下の説明文は広島県福山中央病院院長、大森隆史先生の書籍

 

「重金属」体内汚染の真実 

 

からの引用です。

 

ワクチン中のチメロサール(有機水銀)は、脳に到達すると、無機水銀であるメチル水銀に変化して脳から出て行かなくなることがサルを用いた実験で確かめられており、それどころか、同じ量を投与した場合、チメロサールの方が、メチル水銀の2倍の確率で脳内に残存することが分かっています。

 

今現在もアメリカでは自閉症患者自身と、自閉症の診断を受けた子ども達の親が製薬会社を相手取って訴訟を起こして係争中であり、アメリカ下院の議会改革委員会は、公聴会を開いてこの問題を追及しました。この公聴会では、水銀アマルガムについて医師や研究者が証言したのと同じように専門家による証言が行われて、発達障害の子ども達は、水銀以外の有毒物質を分解する生体能力が低いという事実が明らかにされ、その子ども達にチメロサールが注射で打ち込まれた場合、チメロサール中のエチル水銀が無機水銀に変化して脳障害を増悪させている可能性が高い事が明らかになりました。

 

こうした証言があったにも関わらず、アメリカ政府はこの問題に対する判断を明確にしないまま(明確にした場合、政府もまた賠償責任の対象になるためと推測されます。)、今後ワクチンから水銀を取り除く事で決着をつけたのです。

 

 

私は、単にYouTube動画を見たり、大森医師の書籍を読んだからそれを鵜呑みにしてワクチンを打ってはいけないと言っているのではありません。小児科医として31年間仕事をし、多くの発達障害、精神疾患のレッテルを貼られた子ども達と大人の診療を継続し、血液検査を行った結果として、水銀とアルミアジュバントのデトックス(キレート療法ではありません)を行うことが出来れば、ほとんどの子ども、大人の症状を改善することが出来ると確認したゆえに、アレルギー疾患や、発達に障害のある子ども達には、水銀を、そしてワクチン全体を避けるようにと指導しているのです。

 

ただ、医者であるという理由で、発達障害治療の専門家でも、小児科医でもない医師がこの理論を軽々しく否定してはいけません。

 

ましてや、母親であるあなたたち自身が、かけがえのない我が子に、水銀毒素やアルミニウムアジュバントが含有されたワクチンを打ってはいけないのです。

 

日本小児科学会や、厚生労働省、WHOが言う事など、他人の言う事を鵜呑みにしてはいけません。

 

母として、女性としての直感をこそ大切にしてもらいたいと、私は感じ、考えています。

 

クリニック光のいずみ院長

自然療法医 石川眞樹夫