恐怖心をあおるニュース報道や雑誌、ネットニュースなど、あらゆるスポンサー付きのメディアでは、真実は報道されません。
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新型コロちゃんは7人目のコロナちゃんです。コロナちゃんはその名前のとおり、太陽の子どもです。子ども達の未来を照らす明るい光のようなお友達です。小さいうちにコロちゃんにかかった子ども達は、コロちゃんに、発達障害やアトピー性皮膚炎を治してもらえるのです。
元々4人のコロちゃん達が、毎年冬には何百年も前から流行していました。6歳以下の子ども達は、4人のコロちゃんにかかってもすぐに治ります。コロちゃんは可愛い風邪のウイルスです。
その上、風邪薬やワクチンが無かったコロは、コロちゃんは6歳を過ぎると、もう一生かからないとまで言われていました。
ところが、インフル君を含むあらゆるお友達(共存ウイルスくんたち)を、人があまりに邪険に扱うものだから、しばらく前にやさぐれた二人のコロちゃんが、生まれ育ってしまい、サーズ君とマーズ君と呼ばれて恐れられました。今その二人は矯正少年院に入院中です。(隔離されています)
新型コロちゃんは、以上の6人のお友達が、子ども達の役に立たなくなった(子ども達の胎毒解毒をお手伝い出来なくなった)ので、神さまが天から下した、子ども達の助け手です。
その証拠に、新型コロちゃんは、やさぐれた生き方をしてきた老人と現代医学にしがみつく医療関係者だけを天国に連れ去ってくれていて、子ども達には、何の悪さもしていません。
100年もしたら、コロナ大明神という名前の神社が出来るだろうと、僕は本気で思っています。
毎年インフルエンザワクチンを打っていた人達には、弱毒コロちゃん=7人目のコロちゃんまで悪魔に見えるのでしょうが、新型コロちゃんは、可愛いコロちゃんです。どうか優しく見守ってあげて下さい。
コロちゃんのお友達のマー君より。
(笑)