日本人の女性は
 
実年齢よりも

若く見られますよね。
 
 
同じ年齢なのに
 
若い女性と
 
老けてみられる女性が
 
いらっしゃるのですが
 
 
その違い、ご存じでしょうか?
 
 
 
 
薬剤師・鍼灸師 小池まきかです
 
 
いいねやフォローありがとうございます。
 
 

 

若さを保つ力が弱っているサイン

 

・若い頃から白髪が多かった 

 

・足腰が弱い

 

・足腰が冷えやすい

 

・尿漏れ

 

・頻尿

 

・腰痛がよく起こる

 

・難聴

 

・耳鳴りがする

 

・白髪が急に増えた

など

 

これらに当てはまりませんか? 

 

 

 

もし、こんな不調を感じることが

 

増えてきているなら

 

若さを保つ力が

 

だんだん弱ってきている

 

サインかもしれません。

 

 

 

 
 

若さを保つ力は

 

東洋医学の

 

(じん)と

 

深く関係しています。

 

 

腎は

 

先天の精(せんてんのせい)

 

簡単にいうと

 

生まれ持った生命力

 

貯蔵する場所とされています。

 

 

 

他にも

 

成長、発育

 

妊娠

 

アンチエイジング

 

などに関わっています。

 

 

暑くなったので

 

冷たいドリンクを飲んだり

 

アイスクリームを食べたりすることが

 

あるかもしれません。

 

 

 

先日、コメダ珈琲で

 

初めてアイスココアを注文しました。

 

 

想像以上に大きい

 

ソフトクリームが乗っていて

 

コメダ珈琲のサイズ感を

 

甘くみちゃってましたー(笑)

 

 

こんなふうに


胃腸を冷やしてしまうと

 

体に負担がかかってしまいます。

 

 

 

冷えることにより

 

「若さを保つ力」も


弱ってしまいます。

 

 

足腰が弱い

 

足腰が冷えやすい

 

尿漏れ、頻尿

 

耳鳴り、難聴

 

白髪が多い

 

抜け毛が増えた

 

 

 

こんな不調が現れてきたら

 

「体を冷やさないこと」

 

が大事です。

 

 

 

胃腸もですが

 

からだの部位の「腰」に

 

若さに関係する

 

「腎」のツボがあるので

 

腰も冷やさないように

 

意識なさってください。

 

 

 

【東洋医学的体質診断】では

 

あなたの体質を

 

東洋医学的に診断ができます。

 

 

また、無料で簡単にできる

 

体質改善アドバイスが届きます。

 

 

ぜひ、やってみてくださいね

↓     ↓

 

すぐできる無料診断 

あなたの【若さを保つ力】はどのくらい?東洋医学的体質診断

 

 

 

 

 

【テキスト販売中】
「生理痛によく効く薬」

痛み止めの回数・量を減らす薬の飲み方と
生理痛がなくなるカラダ作りの基礎知識が分かるテキストです

右矢印詳細・お申込はこちら

 

 
 

ピンク薔薇人気記事

ネガティブ思考を変える方法
夜用ナプキンを使わないと安心できないほど出血するのは月経過多
生理中こそ水分補給が大事!
冷やさないためにはノンポリマー生理用ナプキン
生理前のPMSは感情を出すと楽になる
痛み止めを我慢してから飲むと効きにくい
 
 

facebookFacebook 
Instagramインスタグラム
ストーリーズは毎日8時に更新してます。フォロー歓迎ですハート

 

記事のシェア・リブログはご自由にしてくださいね

その際、出典元として当ブログのリンクをお願いします

 


生理痛ランキング