臨床ヒプノセラピスト
の奥田真紀です。
ヒプノセラピーでは、見護る存在が現れて、メッセージをくれたり、励ましたり〜
と前回のブログで書きました。
前世療法の後日談の素敵なお話です![]()
クライアントさん(20代女性)からお写真が届きました![]()
セッションでは、前世を見て、そして
『あなたを見護る存在たち』と出会う場面![]()
おばあちゃんも来てくれました![]()
そのまま、おばあちゃんと対話をしてもらった後に、私から
「今日、おばあちゃんと繋がった、ということが分かるように何かサインをもらってください」と伝えました。
「お花〜赤っぽい椿のような和風なお花です。何だろう?」
その時は分からなかったみたいですが、セッション後に気になって、お母さまに尋ねられ、
「おばあちゃんの好きなお花は何だった?」
「牡丹かな?」
おばあちゃんが好きだから、今も実家のお庭に植えてあり、お母さまがその花を積んで、写真を送ってくれたそうです![]()
まさにその写真はセッション中に
おばあちゃんが教えてくれたお花(牡丹)と全く同じものだったそうです![]()
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おばあちゃんは大切なお孫さんを見護ってくれているのですね。
いつもいつも私達は、このようにたくさんの存在に見護られています。
その事が五感で分かるのは、凄いことです。
実は、前世でも、後ほどシンクロがあったとご報告いただきました![]()
「このセッションが大きな一歩になりました」と仰っていただきました![]()
ヒプノセラピーの素晴らしさはまだまだありますが、ぜひこのような感動も受け取っていただきたいです![]()
セッションの詳細は
9月のヒプノセラピーベーシック講座
