臨床ヒプノセラピスト

の奥田真紀です。

 

ヒプノセラピーでは、見護る存在が現れて、メッセージをくれたり、励ましたり〜

と前回のブログで書きました。

 

前世療法の後日談の素敵なお話ですラブラブ

クライアントさん(20代女性)からお写真が届きましたハート

 

セッションでは、前世を見て、そして

『あなたを見護る存在たち』と出会う場面キラキラ

 

おばあちゃんも来てくれましたおねがい

 

そのまま、おばあちゃんと対話をしてもらった後に、私から

 

「今日、おばあちゃんと繋がった、ということが分かるように何かサインをもらってください」と伝えました。

 

「お花〜赤っぽい椿のような和風なお花です。何だろう?」

 

その時は分からなかったみたいですが、セッション後に気になって、お母さまに尋ねられ、

 

「おばあちゃんの好きなお花は何だった?」

 

「牡丹かな?」

 

 

おばあちゃんが好きだから、今も実家のお庭に植えてあり、お母さまがその花を積んで、写真を送ってくれたそうですラブラブ

 

まさにその写真はセッション中に

おばあちゃんが教えてくれたお花(牡丹)と全く同じものだったそうですびっくりびっくり

 

おばあちゃんは大切なお孫さんを見護ってくれているのですね。

 

いつもいつも私達は、このようにたくさんの存在に見護られています。

 

その事が五感で分かるのは、凄いことです。

 

実は、前世でも、後ほどシンクロがあったとご報告いただきましたドキドキ

 

「このセッションが大きな一歩になりました」と仰っていただきましたおねがい

 

ヒプノセラピーの素晴らしさはまだまだありますが、ぜひこのような感動も受け取っていただきたいです照れ

 

セッションの詳細は

 

こちらからどうぞ

 

9月のヒプノセラピーベーシック講座

9月18日、19日