今日は娘&娘&息子の運動会!


長女 5歳児クラス

次女 2歳児クラス

長男 0歳児クラス


と今年が保育園生活で

最初で最後の3人一緒の運動会。


まずは長男(0歳8ヶ月)


0歳児クラスらしいハイハイレース。

親子競技となっているけれど

ほぼ親のレースです真顔

わずかな距離をハイハイしたら

親が抱っこして

親がお花を摘んで箱に入れる


もはやレースではなく

わぁ〜赤ちゃんかわいー💕👶🏻

という歓声を浴びるだけの競技です。


うちの子はハイハイさえしないで

愛想を振りまいていたので

結局私がすべて抱っこしながら

ゴールまでカメラマン向けに

微笑みを絶やさずにいるという

私の笑顔の練習のみで終了。



続いて次女(2歳9ヶ月)


よーいドンでパパのところまで走り

そこから手を繋いで

平均台のような一本橋を渡り

跳び箱を飛んで

段ボールで出来た電車の中に親子で入り

ゴールまで進む


いつも長女と共に公園を駆け回り

アスレチックをこなしてる次女にとっては

目を瞑っていてもできそう。

え?いまの一本橋だった?

跳び箱越えた?

と見逃すほど全くスピードを落とさずゴール

カメラマンとしては

もう少し尺があってもよかったかな

と思うくらいのスピードDASH!DASH!

さすがです笑い泣き笑い泣き笑い泣き






最後は長女(5歳11ヶ月)

組体操、跳び箱、ソーラン節…

といろいろ出番はあった中で

衝撃的だったのがリレー。


年中さんは半周、

年長さんは一周する合同リレー。

まさに運動会の目玉です。


公園で私と追いかけっこをしていても

油断すると私が追いつけなかったり、

クラスのお友達や先生から

娘が速いのを聞いていたので

娘が抜群に速いと思っていた私。

そこには半分親の期待も混じってます。


私も主人も速かった。

だから速くないわけがないという

自信とともに。


だから、運動会の朝

「リレーで転んだ子がいても

絶対責めちゃダメだよ」とか

「たとえ負けたとしても

勝ったチームに拍手してあげてね」とか

半ば他人事のアドバイスをしていました。


そして本番。

長いので続きはこちらで。