わたしを愛するための星の本 vol2
「ありのままの私」を愛するための一冊が、
完成しました〜〜🎉!!
「わたしを愛するための星の本」は、
私自身が書き下ろした星の話
ここに書かれている言葉・文章そのものが“売り“なんですね。
書き下ろすという行為は、
それぞれの星の世界観に意識を丸ごと委ねて、
浮かんでくるイメージや言葉を、
選んで、繋いで、形にしていく。
この本に書かれている星の話は、
目に見えない世界の言語化です。
どの星の話も本当に良い…!!!!
このブログを読んでいるみんな、
願わくば全員に、心から受け取って欲しいと思ってる😭
今回は「日柱の十二運星別」となっています!✨
https://mavie49.thebase.in/categories/7108214
それは目に見えないけど、
フィクションなのではない。
私が書き下ろしているものは、
“言葉になる前“から私たちの内側にあるもの。
これまで言葉にしなかった想い、
言葉にならなかった感情。
人生のタイミングや、
出来事を通して“何か“を問われている感覚。
感情も、意識も、感覚も、
どれも目に見えないけど、
誰もそれを「嘘」だとは言わない。
ただ、言語化ができないだけで、
「なんだかよくわからないまま」
取り残されていたり、取りこぼしてきたりしてきた、
そのモヤっと、ふわっとしたものを、
思いっきり言語化しています。
なので、読んでもらえば、
「これは私の話だ」と分かるし、
その星が確かに自分の中にあることもわかるはず。
だって、
私がこの星の本を通して焦点を当てているのは、
「あなたの中にある星」なのだから。
この星の本を読んで、
思いあたることや思い出すことがあるなら、
やっぱりその星はあなたの中にあるし、
その星があなたの人生を創ってきました。
デザインももちろん可愛く💓
最大限私好みでこだわっていますが、
そこは専門外であり、付加価値なのでお手柔らかに😂
目に見える可愛さよりも、
いかに「読む」という時間にこちら側(目に見えない世界)にどっぷり引き込めるか。
それだけを意識して、
それぞれの“心のスピード“で深く、
ゆっくり読めるように、形にしています。
書かれている言葉だけでなく、
行間や余白からも、
感じて受け取って欲しいなと思います。
「わたしを愛するための星の本 vol2」では、
日柱の【十二運星】に焦点を当てています。
日柱とは、
社会的な役割や肩書き、
できる・できない、成果や評価、
そういったものをすべて脱いだあとに残る、
「一個の人間としての私」を表す場所。
誰かに役立つ前の私。
評価される前の私。
ただ、生きているという事実そのもの。
明鏡天命では、この日柱に、
「自分を愛する」というテーマを重ねています。
私たちは心の奥底で、
「この仕事は誰にでも出来るのでは?」
「私じゃなくてもいいのでは?」
「私は本当に必要とされているの?」
そんな不安や寂しさを抱えていたりするものです。
だからこそ、
私のことを知りたいと思うし、
自分らしく生きたいと思う。
みんなと同じじゃなくて、
私だけの人生を生きたいし、
私だからできることを見つけたい。
その欲求の根源は、
誰かに愛されたくて、
誰かに必要とされたいと願う、
存在欲求です。
それを願うことは、
悪いことじゃないと思うの。
むしろ、「愛されたい」と願うからこそ、
「生きたい」とも思う。
だけど、存在欲求は、
ふとした時に私たちの心を真っ暗にさせることがある。
仕事の場で使われる言葉の多くは、
個人の能力や可能性、
成果や結果について語るものばかりだ。
だけど、
能力や可能性は、状況によって変わるものだし、環境の変化や運やタイミングなんかの影響にも、私たちは簡単に影響されるものだ。
でも、「存在」は違う。
ここでいう存在とは、尊厳のこと。
尊厳は、好調なときも、
うまくいかないときも、揺れているときも、
一切、変わらない。
何がどうであっても、
私という価値、あなたという存在そのものの価値は、
失われることはない。
日柱が示しているのは、
まさにこの「揺らがない部分」です。
社会的成功がなんだって?
社会不適合だからどうしたって?
愛されたいという願いは、
どんな人だって持っていい。
愛されるという権利は、
誰にも奪えない。
そして、
愛されているという事実から、
目を逸らさないでほしい。
わたしを愛するための星の本vol1とvol2は、
この“存在そのものの尊厳”に光を当てるために生まれました。
vol2 で扱うのは【十二運星】。
今回本当に丁寧に言語化しました。
この星は、
性格や才能を説明する星ではありません。
私が感じている十二運星は、
「人生の中で、何度も立ち上がってくるテーマ」を示す星。
しかもそのテーマには、
陰と陽があり、
表と裏があり、
浅い層と深い層がある。
日柱・月柱・年柱という人生のテーマの上に、
さらに十二運星のテーマが重なり、
私たちは幾層もの“問い”の中で生きています。
わたしを愛するための星の本 vol2 では、
日柱の十二運星を「人生の学びと哲学」として読み解いていきます。
うまく生きられない日。
迷う日。
揺らぐ日。
自信を失う日。
そのすべての瞬間に、
あなたが持つ十二運星からの問いは、
静かに投げかけられています。
あぁ、本当に、
あなたの星の話を読んで欲しいよ。
私たちは人生のさまざまな場面で、
十二運星という大きな天秤の上を行ったり来たりしながら、
その星のテーマを体験しています。
どちらの側にも、
学びがあり、痛みがあり、
そして必ず、愛があります。
今回、
わたしを愛するための星の本vol2 を通してお伝えしたいのは、
“どんな自分であった日も、
あなたは全日、星通りで大正解!”
この、はなまるの感覚を、
頭ではなく、身体で受け取ってもらいたいです。
十二運星は、
体験を通してでしか辿り着けない真理へと導いてくれる、ガイドのような光の存在だと思っています。
あなたが生まれた瞬間から注がれている愛の眼差しを、この一冊を通して、ぜひ感じてください。
【形式】
決済後すぐにダウンロードできるデジタルコンテンツです。
印刷して手元に置いても、タブレットで読んでも、読みやすい形でお届けします。
【内容】
・十二運星 星別(あなたの日柱の十二運星を読む一冊となっています)
・全13ページ
・目次
はじめに
1. 一個の人間としてのわたし
2. 日柱と十二運星
3. 十二運星は、陰陽で揺らぐ
4. 十二運星は、ガイドのような光の存在
5. さいごに
特典のお知らせ
【ご購入前に必ずご確認ください】
本書は 「日柱の十二運星」ごとに内容が異なる、単体版(1冊ごとの販売) となっています。
ご自身の 命式 を必ずご確認のうえ、該当する星の本をご購入ください。
以下の無料サイトで調べられます
※星を間違えて購入された場合のキャンセル・返品は承れませんのでご了承ください。
「星の本」は、
決済後すぐにダウンロードできる、
デジタルコンテンツになっています。
そのため、
まとめ買いができないという問題があり、
今回お得なセットをご用意しました‼️
3冊一気読み📚✨
備考欄に、
- 日柱の蔵干通変星
- 日柱の十二運星
- 2026年今年の個人運
をご記入ください。
※個人運の出し方は、こちらをご覧ください。
vol1を持ってる方へ🥹❣️
まずはここから始めよう💓
備考欄に、
をご記入ください。
こちらのセットは、
1月31日までの期間限定です!
以上のセットは、
単品でそれぞれ購入するより
少しお得になってます♡
そして、私自身が「星の本」を揃えてメールを送ります。
「ありがとうございます!」
とメールするのは私です😆笑
お互いが今ここにいる、
繋がりを感じてもらえると嬉しいです✨
假屋舞