大富豪こと弁財天さんが、
ついについに”京”という
一般ピーポーには想像もつかない桁に到達したそうです😆
弁財天さんの話ですが、
90代の知り合いの大富豪が、
独身で子供もいないから、
「死んだら自分の遺産を君にあげるよ」
という話をされたときに
「ありがとうございます」
と返事をして、
実際に受け取ることになったのだそうです。
「死んだら自分の遺産を君にあげるよ」
「ありがとうございます」
……
って言えるかーー?!
私の想像ですが、
桁違いの大富豪が独身で、
子供もいない。
ってことは、
チャンスとばかりに
その遺産を狙っている人が
たくさんいるのでは⁉️
もしかしたら、
弁財天さんに言ったように、
「自分の遺産は君にあげるよ」
と言われてる人が他にもいるかもしれない。
「自分がもらえるんじゃないか」と、
期待している人がいるかもしれない。
遺産狙いで今までめいいっぱい我慢して
媚び売ってきた人もいるかもしれない。
そんな中で、
自分がそのお金を受け取るということは、
期待していた人たちの
怒りや恨みも全部受け取るということ😱
そんなこと、
私は出来るだろうか。。。
その話を聞いた時の私には、
大金を受け取ることよりも、
背負うプレッシャー
(外からかかる圧力)の方が大きく感じて
絶対受け取れないと思った。
↑↑
この台詞、後半で自社回収しますw
弁財天さんは、
一体どういう気持ちで、
お金を受け取るのだろう。
岡山セミナーのときの弁財天さんは、
受け取る手続きに入ったあとだったので、
懇親会の濃密な時間の中で
その話について私の方から質問してみました。
やっぱり弁財天さんも、
自分がお金を受け取るということは、
狙ってる、期待している人たちの怒りや恨み、
生き霊が自分に来るということ。
を分かっているようでした。
そして、
こんな考えを教えてくれたのです。
「僕はそのお金を、
自分の欲のために受け取るんじゃないから、
生き霊の影響も、カルマも被らないよ。
その人たちよりも、
(生き霊を飛ばしている”選ばれなかった人たち”)
自分の方が、良い使い方をするのを分かって
上(先祖や守護霊たち)が選んだわけだから、
自分はそれを引き受けるだけ」
あっ・・・
もう全然器が違うわw
って思った🤣🤣
使音さんと弁財天さんと❤️楽しかったー!
最近私の中で、
決めた事があります。
それは、この記事の後半の話にもつながる事ですが、
🔽
私は、挨拶や返事のような
「ありがとう」ではなくて、
心から溢れる、
最上級の「ありがとう」と思う心で生きていこう。
ということ。
人生に、ありがとう。
自分に、ありがとう。
そこに関わってくれた、
きっかけとなった人たちに、
ありがとう。
美しいこの世界に、ありがとう。
その純粋な気持ちが
内側から溢れる自分であるために、
自分自身の見たくない
ドロドロしたところとも向き合うし、
思い込みからの解放、変容、癒しの
プロセスがいるんですよね。
そのプロセスは、
楽しいばかりではないからこそ、
勇気もいるし、忍耐力もいる。
それらを乗り越えた景色が
あまりにも美しいからこそ、
溢れ出てくるのは、
今日までのすべてに対する感謝の想い。
登山であれば、
私は山頂を目指し、
山頂の感動を分かち合いたい。
/
成長のチャンスをありがとう。
体験させてくれてありがとう。
全部全部、ありがとう!
\
山頂から叫びたい😆
そのために辛いことも耐える。
頑張るという生き方ではなくて、
弁財天さんが話してくれた
この世とあの世の仕組み
の上位1%の神の領域を目指して
魂を磨いて生きるということ✨
この世界は、
光の世界と中庸の世界と闇の世界
の3層に分かれています。
3層の違いは、
生き方、在り方、意識の違いでもあり、
下(闇)に行けば行くほど「ない」です。
お金がない、時間がない
愛されない、価値がない
好きじゃない、やりたくない
わかってくれない、気付かない
意味がない、しょうがない
自信がない、つまらない
分からない、生き甲斐がない
下の層の人たちは、
基本的にずーーーーっと、
ないことを考えてる。
「ある」世界で生きるというのは、
「ない」ものを無理やり
「ある」と言ってるのではありません。
不安や恐れや焦りや絶望。
お先真っ暗、最悪だ…
と思うときは、
真っ暗なベールに包まれていて、
先が見えなくなっているだけ。
トンネルを抜けるように、
目に見えるものが「ない」先には
見えなくなっていたものが必ず「ある」。
私は、
自分がワクワクして始めたことが
いつの間にか大きなプレッシャーになり、
お金がない、支払えない、
間に合わない、どうしよう
って不安と焦りで
内面がパンパンな時がありました。
そんな状態のときには、
応援してくれている人の存在も、
自分への優しさも信頼も愛も、
忘れちゃってるんですね。
許せない、
信じられないことばかりだし、
余裕もないし、苦しい。
だから、
「ないものはない」というのも
すごーーく分かる上で今、言葉にしています。
「指針」が外側に向いていると、
必ずどこかでどん詰まります。
お先真っ暗なときは、
「指針」を内側に向けるときです。
進んでいた方向性が間違っていたのではなく、
いつの間にか外に向いちゃっただけ。
どん詰まったときは、戻るのではなく、
先に進むために新しい道を切り開くとき。
今まで「ない」と思っていたものが、
「ある」のだと気付くときです。
あのね、
これも声を大にして言うけど、
間違っているものは何一つ、
この世に存在しないからね!!
それがあったから、気付けたよね。
それがあったから、出会えたよね。
それがあったから、今があるよね。
体験はすべて数珠繋ぎ!
パラパラまんが!!
何か一つ、1ページでも抜けたら、
今が存在しないんです。
なので、
間違いというものはないんです。
それこそ、
本当に「ない」ものです!!
「なにをしたか」ではなく、
「なにを思ったか」を見てください。
外から内へ切り替える最初のうちは、
「で?こんなことして何になる?」と
疑いたくなるほど微々たる進歩に思えるけど、
それを続けていくことで、確実に、
内面=器が育っていきます。
↑↑
器が包容するものは、
良いも悪いもジャッジなくすべてです。
あるがままにすべてを受け入れ、
バネにした後、必ずその後に、
「よくやったね」とご褒美のような現実が
やってきます!!
見たくないものを見ずに欲していた自分では、
絶対受け取れなかったものが、絶対やってきます!
例えばお金にしても、
1億円が欲しいなら、
1億受け取る流れも、
1億手放す流れも、
どっちも受け入れるから、
1億円が受け取れる。
弁財天さんの話も、
そこに繋がっているのだと思いました。
弁財天さんの話は、
少なくとも”兆円”レベルの話だと思うのですが、
そのお金を受け取ることは、
やってくる恨みも怒りも生き霊も、
分かってて、ぜんぶ引き受けること。
そのお金を使いながら、
お金に取り憑く生き霊を浄化して、
ピカピカにすることまで含めて、
自分の仕事だと引き受けること。
受け取りたいなら、
受け入れる器を育てること。
現実はその人の、
器の大きさなんだ。
・
今年ある人に、
こんな言葉を言われました。
「どこまでも自分は悪くないという態度で、絶対に謝らないあなたの人間性を疑います」
この言葉の意味が、
私は本当に分からなかったのです。
私、謝るようなことしたんだっけ?
私のしていることはすべて善です!
なんて思ってない。
私はそんな素晴らしい人間ではない。
意地で絶対謝らないとか、
そういう生き方や価値観を
持っているつもりもないです。
悪いと思ったことは、きちんと謝ります。
けれど、この件に関しては、
本当に心当たりがなかったので、
嫌なことを私がしてしまったのかもしれない。
と思ったのだけど、
何について怒ってるのか、
結局最後まで教えてもらえず、
モヤつく気持ちだけが残った。
その方は、
いつもいつも、今でも、
私の人生の大きなきっかけとなっていて、
すごく感謝をしていました。
私は、きっかけほど
大きな愛はないと思っています。
なのでどんなことがあれども、
その方に私が向けるものは、
感謝以外ないんですよね。
こうやって言葉にしながら、
やっぱり「ありがとう」って思う。
なので残念だなと思った。
その方は、感謝ではなく、
謝って欲しかったのなら、
それって見ている世界や辿り着く先が
全く違うじゃないか。
私が本当に謝るべきことをしたと言うなら、
それが何かを言ってほしい。
それも言わず、
ただ傷付くことを言われ、モヤつき、
心に残った傷によって、
「私は無意識に人を怒らせる」
「普通はもっと謝らなきゃいけないんだ」
「気をつけなくちゃ」
になるでしょ。
だれかはそれを”愛”だと言った。
そりゃ広ーーーい視点で見れば、
すべて愛だけど、
いやいやこれって完全に支配だよ。
それに気付いた時に、
無理だなと思った。
精神的には感謝しているけど、
人間的には一緒にいられないと思った。
その時に、
この世界は対極に出来ているのだと
身を以て、心底腑に落ちました。
私は、「ありがとう」で
つながる世界で生きたいと思った。
けれど真反対にあるのは、
「ごめんなさい」「もうしません」
「以後気をつけます」「許してください」
そういう世界なのだ。
自分が感謝で生きたら、
感謝のない世界が無くなるのではない。
それはそれで、
向こう側にあるのだ。
謝れと言う側から見たら、
きっと私が悪いのだ。
向こう側は許せないのだ。
・
自分が選んだ選択肢の
反対側を選ぶ人はいる。
自分が生きる世界の、
対極の世界もある。
それは無くなるわけではなくて、
ただ交わらなくなっていくだけ。
「そうなんだな」と受け入れて、
その上で「私はこっちで生きる」と選んでいく。
そうやって、
極と極のすべてを許している。
「すべてを受け入れてピカピカに浄化して流す」
というのが、
私が初めて大富豪にお会いした時に、
「まるで銭洗弁天様だな」と思った
弁財天さんの在り方だと思うのです。
大金を受け取ることよりも、
背負うプレッシャー
(外からかかる圧力)の方が大きく感じて
絶対受け取れないと思った。
不安と焦りで
内面がパンパンになったんだなぁ、
と、思いながら、
その自分はもう過去であることに気付く。
成長した〜〜😭
弁財天さんは、
株価がギリギリまで落ちるまで
手を出さないように、
どれだけ相談を受けようが、何もしない。
(といってもめちゃくちゃ優しいし、
めちゃくちゃアドバイスくれるし、
めちゃくちゃ助けてくれるんだけどね😭)
「そういう人もいるよね」
「そういうこともあるよね」
「そう思うよね」
そっか、と受け入れながら、
弁財天さんはどうもしない。
どうにかするというのは、
相手の「ない」という幻想に
加担するということだから。
ただ、
何もしないというのは、
目に見える世界での話で、
実際には、その人が善くなるために、
光を送ってくれているのだけどね。
↑↑
これができるのは、自分が光輝いている人だけ。
自分が闇なのにエネルギーを送ると、相手を引きずり落とすことになるので、自分が光輝くことから徹底しよう✨
実際に今年の3月、
私が現実的に色々あった時に、
相談に乗ってくれながら、
知り合いの方に頼んで、
タイムウェーバー (波動調整機)で
波動調整をかけてくれていたことを
後から知ったときは、
本当にすごい人だなと思ったし、
そのおかげで、
「絶対こっちの世界がいい!」
と思った。
壱岐島のマノア
これがここまで人生に影響を与えるとは、
想像以上の財産を生んだんだなぁ。
これがあったから、起きた。
これがあったから、出会えた。
これがあったから、今の私がいる。
自分が選んで決めた物語の中で、
間違いなくマノアは、最大級のきっかけです。
きっかけほど
大きな愛はない。
こうしてブログを一気に書きながら、
自分の言葉がリフレインして癒される。
新しい出会いと新しいアイディアに
自由を取り戻し、過去をバネにしながら、
マノアは静かに水面下で進んでいます![]()
![]()
募集中
7月22,23,24日開催!
🔴最強開運合宿@那須塩原
こちらも今からでも参加できます🔽
【詳細】
★ベーシックセミナー1Day(オンライン
配信済み※アーカイブ視聴になります。
★生まれ変わる禊ワーク
期間:1ヶ月間
★LINEでいつでも繋がれる!
Lion大富豪オフィシャルアカウントにて、
開運ワーク、開運情報を、ほぼ日発信。
期間:9月11日まで
















