一人一人違って当たり前とわかっていながらも

 

 

自分より出来ると思う人、

 

実際に自分より出来てる人、

 

星やエネルギーが強い人、

 

自分がやりたい事を既にやっている人、

 

そのやりたいことが自分よりも向いている人、

 

同業の人、

 

同僚の人、

 

 

 

人と比べようと思えば、いくらでもその相手がいる。

 

 

 

人と違って当たり前と知っていながらも、

そんな一言で済めば苦労しないことも知っている。

 

 

 

そうやって腹の奥底に抱えてる黒いものを、

隠して無理矢理笑っている自分がいる。

 

 

 

 

 

そんな自分を、誰が認めてあげられる?

 

褒めてあげられる?

 

許してあげられる?

 

 

 

 

自分なんだよ。

自分しかいないんだ。

 

 

 

 

 

やりたく無いことをを今まで頑張ってた。

もっと、もっとやらなきゃって頑張ってきた。

分からないのに分かったフリをしてきた。

素直でいい子を演じてきた。

 

 

 

それでも、人には嫌われる。

 

どうやっても交わらない人がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

”よく頑張ったね”

 

 

 

 

 

{C6F9D2CF-5FF5-4FDC-A9C2-8F939181F474}

 

 

 

 

 

これは、私からあなたへ。

 

あなたから あなたへ。

 

私から 私へ。

 

 

 

 

 

今日はそんな労いの言葉を。