この先、誰と付き合っていくのかを自分の判断で限定するのはもうやめよう。
「今いるところがわたしの居場所」なのだから目の前に訪れた出会いと繋がりをなにより大事にしよう。
不平不満の闇で視野が狭くなった時は
心穏やかな光に今すぐ戻りたいという
自分の意思を思い出し
今、目の前にいる人と「今ここで一緒に生きられて良かったね。」ってわらいあおう。
ただ幸せで在ること。
それが人の自然な姿ならば、私は慎んで自分の役割りをただ受け入れたいと思いました。
「とはいえ、、、。ちょっと不安なんだけれど。」( ・᷄ὢ᷄・᷅)˞ᵋᵌ
翼の生えたライオンによく似た〝ともだち〟はそんな私の疑いを見透かしながらこう言いました。
ここにおいで。
困ったことにはならないから。
また新しく行ってみたい場所が出来たなら
すぐに旅立ってもいいから。
この場所から旅立つ時は
かならず笑顔で見送るから。
もし、そうなった時は荷造りも手伝うよ。
だから安心して自由を楽しんで。
その言葉を聞いた私は
ありがとうを言う代わりに生きることを選ぼうと思いました。
生きるとは、人と繋がること。
繋がるとは、人を愛すること。
人を愛するということは
自分を傷つけないと決めること。
どんなに不安がったって、わたしはまた沢山の経験を受け入れて、沢山の人を好きになり、そしてその中できっとまた沢山笑うんだろう。
翼の生えたライオンのことは
また機会があればLINE@に書こうと思うのですが
いつか〝生ライオン〟を皆さまにご紹介できたらいいな。と思っております。スゴく変な人だから。(笑)
LINE@ではギリギリアウトにならない程度のないしょ話をギリギリの頻度で配信しています。








