というかな、クソムシはクソムシ自身に問いたいぞ。
頭のイカレタ女がこれ以上イカレテ自分がこわれない、そして他人に迷惑をかけないよう、社会から逃げるのはそんなに悪いことか?
被害者意識だけで言っているのではない。わたしは何より加害者になることを恐れている。
醜いというのはそれだけで悪なんだよ。他人を不愉快にさせるから。醜かったわたしが言うんだから本当さ。
でも昔の醜さと、今後なり行くおそれのある醜さは質が違うだろう。前者は無知が故の醜さだが、後者はわたしの生き様の負の部分が刻み込まれた醜さだ。
わたしはただ醜くなりたくないだけなんだ。醜くなるくらいなら世間知らずのなにもできないお嬢さんで充分。本当は、いつでも誰かが守ってくれるって信じてる。
でもそんなこともないかもしれないからいざというときはひとりで潔く死ねクソムシ。
↑こんなこと言うから心配されるのかもしれませんが、ただのツンデレなんで(べっ、別にあんたなんていなくたって大丈夫なんだからね!みたいなもんだと思ってくださればよいかと)あんま深く考えないでくださいねー。ポテトチップうめー。