シンプルな思い、気づいてみると深みに….

小学生のころ、ベッド🛏️の脇に跪き手を合わせてマリア様にお祈りしていた私。


何を祈ってたのか?覚えてはないですが、せいぜい学校が怪獣に壊されて休みになりますように、みたいなことかも。


怪獣のパレードで通学路が通れなくなってる夢をよくみましたから。


いま、気功の仕事を始めてその先に何がしたいのか?

と問われ、「世の中の平和のために….」とまではするってでたけど、そののあとが出ませんでした。

それだけに価値があると思ってきたからです。


マイケルのHeal the World を聞くだけはできるし、ジーンとします。


でも貢献はどうやってやるのか?


掘り下げなくてはならないです。


一知華気功サロン

初めてのセミナーが11/11に行われました。


内容は


気の玉の進化講座


わたしはパンを来る日も来る日もこねていたパン講師の時代があり手のひらの感覚が育ったと思っています。


この感覚を知ってもらって気功をもっと楽しんで頂けたらと思いました。


また絵を描くことに夢中だったことがあり、その時にゲシュタルト能力が啓かれた気がしていて、


今はその時代があってよかったなあ、と思っています。


そんな話を含め、抽象度を上げるワークもしました。


さあ、またここからです。



一知華