こんにちは
一知華です。
いつもChatGPTを使って絵を描いてるのですが私がどのように絵を描いているの?
というご質問いただいたので
今回はそれをご紹介したいと思います。
今回は長い・・・長くてごめんなさい
出勤中とかの人は後で必ず読んでね。
では
職場でよく感じるんですけど、年齢を理由にして
やれないって言うことってありますよね。
それはなるべくやめよう。
見あって見あってー、
ってお互いを牽制しあい、
みんなで足の引っ張り合いになって
結局は人生楽しめなくなる。
普通の生き方だとゴールはないか、物理的なゴールだけになるから。
GPTの話をしようと思ったのも、
私は詳しいわけじゃないけど使えてる。
やってみるということ
その気持ちって大事です。
興味があるならですね、やってみる
やってみて
面白くなかったら
やめたらいい。
いつだって始めて
いつだってやめる。
だって誰も
私を止めてない。
話それますが
起業するときの壁があるって話を思い出したので
しますね。
起業したいけど
家族に反対されるよな、
っておもってるとき
まず自分自身が自分をブロックしてることが多いんですって。
絶対反対されるだろうな、
と思って、「起業したい」って言いだすので
絶妙に反対される言い方をしてしまうのだとか。
面白い現象ですよね。
情報空間で言えば、臨場感が反対される臨場感でいっぱいなんですね。
体が反応するくらい反対される状況を感じながら言う。
ここで言わなくちゃ・・・
ってなんか自ら義務感を勝手に作って
自分を鼓舞して言っちゃう。
言われたほうも言ったほうも
お互いつらい体験になっちゃうよね。
わたしもあったけど、
がんばることが癖になってる私たちは
どうしてもそういうことをしちゃいがちなんだ。
そういう時
まだ言わないこと。
これがいい。
自分が自分に本気でGoサイン出せたとき
だれも反対しません。
ね。そんな気してきませんか?
答えは自分の行動のなかにあります。
では
ChatGPT、私の使い方をお伝えしますが
ほかの使い方
よかったら
ぜひぜひ
こんな風に使ってるよって
メッセージで教えてくださいね。
やりながら学ばせていただきます。
私はGenie使って絵を描いてます
最初は
私は自分のブログの文章をそのまま入れて
「この世界観を絵にしてください」ってやってました。
その方が細かい部分が描けると思ってたのね。 細かく描きたい願望あり。
でもそれだとかえって情報があいまいになるみたいでした。
それで文章から想像する世界観を新しく
言葉で作りました。
わたしは情報空間を学んで
自分が空間に感じるものを研究してる人がいたと知って
感動したんです。
それがT理論(苫米地理論)だったんですね。
その世界観を好きな絵で伝えたいって思ってやっています。
その時に大事なことは
AIが描いていても自分の絵だから
思い描いてる世界観にどうにか近づけること、
またそれ以上のものを期待することです。
わかるだろ、出るよね、出してって願いながら生成するのを待ってる。![]()
では前回のブログの絵「ゴールへ」ができるまでの過程の
プロンプトと絵を紹介していきます。
ここで火星って書いたのは本当に火星に行きたいわけじゃなくて絵が壮大になってほしいから「火星」と書いた。龍の引く船っていう言葉もそういう意味合い。でもこの後、龍の引く船にならなかった。難しかったかな。
人々のハイアーセルフが人間の精神的な成長や自己の探求を促すため、人間達を龍の引く船に乗せて、神秘的な冒険の旅へとでます。行く先は火星へ、新たな可能性や探求の象徴として限界を超えた進化をしていく。
う、なんか暗いって思って
後半の説明、象徴とか進化ってわかりにくすぎかって思って冒険の旅って言葉にしたら・・・↓
「少女がカーボーイの格好をして龍と鹿の融合によって生まれた生き物に乗って、人間の精神的な成長や自己の探求を促すため、人間達を龍と鹿の融合動物の引く船に乗せて、神秘的な冒険の旅へとでる、行く先は火星へ、新たな可能性や探求のたびにでる。 」
雰囲気出てきた、けど漫画っぽい💦好みじゃなかった。
プロンプト同じのまま
もう一枚描いてもらうと
これになりました。↑が実際に採用した絵です。
皆さんも遊び心で自分の世界観を表現してみてください。
ほかにもご質問あれば送ってくださいね。
プロンプトが同じでも全然違うものが出てくるのが面白い。
インスタも見てください。
絵に音楽つけて雰囲気出してるから
ぜひぜひ見に行ってください![]()
では今日はこちらをみなさんに送ります。
題は
「可能性の輪」
こんなのが空気中にたくさん浮かんでてアイデアがわっかから出てくる
って
思ったら楽しい。
そんな臨場感でこの世を眺めてみて。![]()
一知華




