ご無沙汰でございます。
最近FBの投稿に偏っていました。
今日
行きたかった江の島に行ってきました。
暑かった💦
気持ちい風が吹いていました
きれいやね~
お目当ては龍宮大社
ずっと来たかった。
ピンときたところには行ったほうがいい
私はそう思います
ここでもやっぱり
気がすごいです。
感動して動画初めて撮りました
編集ってほど編集してないし
下手ですが。😘
「気」ってものを始めてみたのは小学生のころ。
毎年夏休みは1,2週間おじいちゃんおばあちゃんちに行ってたんです。
おじいちゃんはお坊さんでした。
毎日のお務めとして本堂でお経をあげ、そのあと長廊下でつながった母屋に戻ってくるんです。
その時もずっとお経をあげながら歩いてきます。
日曜日だって夏休みだって関係なく毎日のことです。
そして
母屋のほうの仏壇の前でしばらくお経をあげていました
朝早くからやっていますから
私はひとり目を覚まして
よくおじいちゃんの後ろ姿をじっと見ていました。
ちゃんと身支度して、背筋がピンとして
大きなハリのある声でお経をあげているのを見ていると
背中から靄のような、湯気のようなものが上がっています
始終おじいちゃんはそれに包まれていました。
後々気づきました
あれが「気」といわれるものなんだ、と。
気持ちがいい気と悪い気があることも確かなんですが
それは自分の関心度合いで
どれくらいそれを感じるか
感じないか
わかれます。
また無意識でやっている
関心の寄せ方もあります。
動画の話に戻りますね。
龍宮と名前がついているここは
もし水の中にあったら竜宮城みたいな
形をしています。
その上に龍がのっかていて面白いですね。
私の後ろの岩の入り口を見ていてください
オーブさんがさっと横切って
外に出てきますから。
お好きなところで止めて
(パソコンの前に何かお供えしても面白いことになるかも)
お参りしてください。
私のすきな
お参りの仕方は
「よろしく」
という態度です
これは決して生意気な態度ではなくて
神様を見上げるようなものとして上に置かない
もちろん下にも置かない、ってことなんです。
神様ってものを人間がいろんな形に作りました。
でもその本質的な意味は
自分を敬って最上級、大切にして
自分と神様的なものを同等に扱うということです。
神様の世界ってあるとは思うんですけれども
神様がどこかにいるのを信じて神頼みしたり、
またそんなもの信じないと言っているのも
両方変だなって思います。
自分ってものを知らなさすぎるから。
ですから
私は神社に行くと
自分はこうするんで、よろしく、
一緒に成功させようねって感じに言います。
このよろしくって言葉が
本当にしっくりきます
神的存在と親近感あって一体化してて
それが人間の自然体だと思うんです。
それが私には心地いいし、すぐ効果も見えてくるのでおもしろいんです。
いままでやったことなかった人はぜひお試しください。
自分のうまくいく方法がある人は
まねしなくっていいからね。
江の島は高低差があっちこっちにあって
あんなに運動したのはひさびさ
歩き疲れてちょうどいいところにお店がありました
老舗中の老舗っぽい雰囲気の
あんこの中村屋さん
塩羊羹がとてもおいしかったのでお土産にも購入しました。
女将さんがとっても印象に残りました
中村屋さん、ごちそうさまでした♡
ではでは
皆さんも
素敵な週末をお過ごしください
一知花



