身内の事ほど解りにくい
気持ちが伝わりにくく
直接の会話もしにくい

エゴがあるから
思い(執着)が強いから


でも合図(メッセージ)は解る
誰からより 確実に

 

11月23日の右肩骨折

ピッタリひと月後
12月23日からリハビリに入りました✨

大結節という肩の丸い骨が
3つに割れる重症でしたが、

剥離や粉砕はなく、

固い竹を割ったように

バッサリ折れていて、
ズレもなく順調な回復
リハビリは年内の目標

(腕を自力で90度まで上げる)を

実は2日で既にクリア

若くもない((笑))私が
手首近くまで青紫な内出血中でも
ほぼ全てのスケジュールをこなし、
医者も驚く回復力なのは、
元々痛みに強くて体力があるから?

だけではない気がする。。

 

条件が良い時だけ幸せなのではなく

ハプニングに強い

不倒翁気力のおかげ?

 

(防備録 「骨折レポート」)

https://ameblo.mom/magyar-lilac/entry-12558223632.html

 

だけでもない気がする。。

 


年末は温泉旅行と前から決めており
ちょうど湯治になるかも!

 

10年ぶりの実家の両親との旅行で

何だかツボにはまった

那須塩原の老舗旅館「松川屋」で、

何もないけど温泉とお食事が最高♡

 

そういえば。。

一緒に歩くと主人と間違われるほど

若くて元気な父も90歳を超えて

足腰、頭は元気なものの、

歯や耳に不調を訴えるように。。

 

遠隔ヒーリングは日課になっており

具体的な不調部位の解決を願うよりは

父の心身のバランスが整い、

平和に過ごせることによって

必要なエネルギーが 必要な場所に

必要なだけ届くように、と。。

 

 

誰かの痛みを魂から本気
我が身に被る気があるのなら
カルマの代行は叶う。

 

特に肉親の場合は叶いやすい。

見えないも繋がっているから。

 

覚悟もなく不用意に

知人のカルマを受け取る事と

その違いはハッキリと解る。

 

もちろん例え肉親であっても

カルマは本人の物

代わる必要は無いのであるが、

もし代行が起こった場合、

それは自分のカルマではないので

受け取るのは、ほぼ痛みだけで

後遺症もなく あっけないほど

早く治ったりもするらしい。

 

思えば父の不調に合わせて

夏休みにフィリピンで
急な歯痛に襲われたり
人生で初の骨折をしたり
不思議なことが続いたけど

何故か大事には至らない

連鎖も継続もなく

単独であっけなく終わる。

 

 

例は悪いが事故や犯罪で

家族が共に苦しむのも

ある種のカルマの代行で、

家族ゆえの魂からの望みで

本人の受ける苦しみの

痛み分け的な意味もあるのかも。

 

有名なパパッ娘だった私。

この骨折が父の不調の

カルマの代行なら本望。

元気に行けた旅行の思い出と共に、

同じ場所でしっかり湯治(^^♪

と、ますます開き直るのでした。

 

そして何故か私の骨折と同じ時期に

実家の弟が網膜剥離で入院。

もしかしたらこれは母の分?

高齢によるものは

ある程度仕方ないとはいえ

父の不調は 母にも影響。

本人は無意識かもだけど、

弟は意外に母思いだからなぁ。。

 

正解はわかならいけど、

自分がそう感じたなら

それはきっとそうなのだろう。

それは自分の魂が

一番よく知っている。

 

 

補足なのですが。。

 

実は私、生まれつき右肩に

蒙古斑を薄くしたような

1.5cm × 2cm程の

丸い青アザがあり、

今回の骨折の場所が、

医者も首をかしげるほど

正にピッタリと正確に

この位置なのです。

 

やはり約束だったのでしょうか?