「それぞれが自分の道で
誰とも比較する必要がなく
誰にも批判されない
極みまで行けると良いね
私は私の道を往く」
(10冊目の新刊
「キャンドルの祭典」より)
何かを為し遂げねば
という意味ではなく、
全ての人々への祈りと、
自分の生き方的なイメージで。
小冊子シリーズにおいては珍しく
「私」という主語が出ていますが、
個人としての私でもあり
全体の中の個でもあり。。
主催しているチャリティー団体
「千葉セラピー同好会」も
もうすぐ4周年を迎えます。
自由参加のランチ会定期開催、
月に1~2回のイベント、
年に2回のチャリティーバザー等で、
タイの福祉団体「ハグ&スマイル」を
支援させていただいています。
たまたまセラピー会と縁をもって下さり、
時に交差しながら長く共に歩み続けている人、
たまにタイミングが合えば参加してくれる人、
今は少し疎遠になっている人。。
もともとお互い何の拘束も義務もなく
形があって無いような不思議な会ですが、
少しでもご縁のあった全ての人々
(無かった人々も)が、
それぞれの道で輝けますように!
もし必要な縁であったなら
一時期離れる事があったとしても
いつの日かまたきっと繋がるでしょう
あるいは輪廻を超えてでも。
愛や優しさは 時に強さや厳しさと
共にあるほどに輝く事もあると思う。
相変わらず独自の道を歩き続ける
頑固な私からの
全ての人々への祈りです♡


