明るい人 暗い人

元気な人 静かな人

親切な人 クールな人

 

人は無意識に周りの期待

応えようとするもの

いつの間にか周りの見る目が

自分の設定となっていないか?

 

なりたい自分を設定するのは自分

大切なのはどう見られるかより

どうありたいのか

 

 
自分のマイナスを語る行為は
記憶の再インプットになる
耳は自分の語る言葉を
一番先に聞いている
 
人は本来良い話が聞きたいもの
友達が輝いていれば
うれしく 励みや目標になるだろう
 
気を使って下げているつもりなら
それは相手への侮辱行為
 
嫉妬する友なら
それは友とはいえない
 

 

周りの承認を得ずとも

なりたい自分になって良い

 

しっかりと個性がある事と

主張が激しい事とは違う

声の大きさは 

自我(エゴ)の大きさ

実は内側に向かうだけ

 

静かにどの色にも染まらず

凛として自分を持ちながら

佇む華のようでありたい