すごくタイムリーな記事なのでシェアします✨
ついこの間、友人に聞かれたばかりなので、、、
友人:「ちいちい(私の呼び名)が昔学んでいた◯◯さん(師匠と呼ばれる人)とは、いまでも連絡とっているの?」
私:「とってないよ〜〜。どうしてるんかなぁ〜〜知らないわ」
友人:「そうなん!? 不思議〜〜!!気にならんの?」
私:「全然、気にならへん^_^」
友人:「執着がないんやね〜〜」
というような会話をしていました。
私にとって、これまで何人のメンターに出会ったかな?
どの方にも、「そのときの私にとって」とても大事なことや必要な学びを与えて頂きました。
私のメンターに共通することが
椎原さんの記事にバッチリ当てはまりました。
★ その人に魅力を感じること
人柄、佇まい、心の在り方、スキル、才能などのどこかにとてもとても魅力を感じてしまう。
私もそうなりたい‼︎ とワクワクしたり憧れたりする。
★私を信頼し、惜しみなくサポートし応援してくれる。
いつも肯定的な目で、あたたかく見守ってくれている。
これらが私にとってのメンターの共通点

メンターの存在がなければ今の私はいません。
本当にありがたい出会いに、ただただ感謝です


しかし、その学びの段階を終えた後は
次のメンターに出会うように
私の場合はなっています
中には、メンターであり、大切な友というケースもあります。この二つが揃っている人とは、いつまでも学びあいながら、与え合える関係なのかもしれません。
それぞれの学びを報告し、未来を想像しては一緒にワクワクしています
きっと前世も来世も深く繋がっている人なんだろうなと思えてなりません

学びや気づきを与えてもらったメンターとして恩のある方と、いつまでも関わり続けられない自分のことを冷たい人間なのかな、、、と過去には思ったこともあります。
ただ基本的には「私って執着がないなぁ、手放しが得意だなぁ♬」と自分では思っています。
いつまでも義理と人情を忘れず
繋がっておられる方をみると
すごいなぁ〜〜と本気で尊敬しています。
それもこれも、数秘的に見ると
私には「6」が全くないので、仕方なし!と
諦めがついています。
人情味があふれる方や繋がりを大切にされる方をみると「6」や「2」「11」があるのかな?と別の意味で興味が湧きます
たいていこの数字をお持ちです。
たいていこの数字をお持ちです。どちらが良いとか悪いという話ではないです。
新たなメンターがでてくるたびに、
私は進化し成長しているんだなと
嬉しく思います。
過去のメンターを卒業したことに
罪悪感はいりません。
感謝と共に手放しています
人生を豊かに加速させるために
メンター選びとメンターからの卒業は
大切ですね‼︎
というお話でした✨
今日も ご機嫌で ほっとする 心地よい
素敵な時間を過ごしましょ
