はろー♡
癒し系マインドマスター
まどにゃんです

わたしね、食べ物に関して
「いらない」ってなかなか言えなかったの。
美味しくて食べたい時と
食べると喜んでくれるから食べる時がある。
美味しくて食べたい時は、満たされたら
「もおいらない」って言えるし
食べすぎたとしても次の日に残ったり
お腹が重いな~苦しいな~ってなることは
あんまりないような気がする。
食べると喜んでくれるから食べるの時は、
そのモードに入るととにかく食べることに
歯止めが効かなくなるの。
たがらお腹いっぱいでも食べてしまうし
家族に食べさせたいと食べる物も
買ってきてしまうし
誰かとご飯食べると余計に
お腹いっぱいに食べてしまう。
たくさん食べたところでその相手が
喜んでくれるわけでもないんだけどね( ¯∀¯ )
むしろ誰も求めてなーーーい!
その時は、あ~食べちゃったな~の罪悪感や
次の日の胃もたれとかかなりある。
んで最近そのモードに入ってて
そのモードに入ると炭水化物の量が
めちゃくちゃ増えるんだよね。
次の日胃もたれ。
何を言いたいかと言うと
「もおお腹いっぱい。もおいらない。」
なんですが、そのモードに入ってる時は
クセが発動してることが多いのですよ。
小さい頃ホントによく食べる子でした。
だからよく食べ物が目の前に並んでた。
「まどにゃんに食べさせたくて」
って言われたら食べないわけにはいかなくて
めちゃくちゃ食べてたんですよね。
「もおいらない。」
って言うことに申し訳なさを感じてた。
だから言えなかったんだよね~。
お腹ぱんっぱんになってようやく
「お腹いっぱい。もういらない」
だったんだよね。
そして大人になってからはそれを
自分で自分にしてしまうことがある。
大人になって自分で食べるものを
調整できるはずなのに
どうしてそれをしてしまうのか。
わたしの心の声はこおでした。
「もお疲れた。休みたい」
でした。
それを食べることで
体現していたようです。
確かに疲れてくるのと比例して
食べる量も増えてくる。
食べることで何を伝えているのかな?
もおやりたくない。かもしれない。
もお休みたい。かもしれない。
もお聞きたくない。かもしれない。
もお関わりたくない。かもしれない。
もお休みたい。かもしれない。
もっと自分に優しくしよう。
頑張らなくていい。
休んでもいい。
合わせなくていい。
嫌いと言っていい。
もおいらないと言っていい。
自分を大切にしていいよ。

