コンコンコンばん令和っっ!!
いやーーーー令和になりましたねーーー!

おめでとうございますっっっ!!
各局のテレビ番組では
今まであまり知られていなかった皇室の事や
上皇、上皇后様が
国民にどれほど寄り添い、祈りを捧げてくださっていたのか
御代替わりに際しての祭祀についてなど
詳しく説明してくれていて
皇室の事を、天皇の事を
そして、日本が神話の時代から
神々と共に生きている国であることなど
今の日本人が知らずに過ごしていた事が
このタイミングで広く日本中に知られた事が
本当に素晴らしい事だなぁと思います
この大きな変化のエネルギーは
ちゃんと国民に届いているので
テレビを見ながら涙が止まらなかった方や
魂が揺さぶられた方々も多かっただろうと感じます。
それによって
魂が浄化される方々が沢山いるだろうし
魂の目覚めのきっかけとなる方々も
きっと少なくないだろうなぁと
本当に
なんという完璧な流れを神々はお創りになるんだろうと
テレビを見ながら
上皇様、上皇后様への感謝と共に
そんな事を感じていました。
御即位され、挨拶をされた新天皇は
テレビ越しでもわかるほど
既に光を放っていて
11月の大嘗祭を前に
御即位なさった時点でこんなにも
変わられるのだなぁと
とってもびっくりしました
新天皇が本当の意味で天皇になられる
大嘗祭が今から本当に楽しみです

新天皇が並々ならぬ御覚悟で臨まれる
新しい令和の時代を
私達にとって、日本にとって、世界にとって、地球にとって
素晴らしい時代になっていくように
私は、私と私の周りの人達を大切にしながら
日々を精一杯生きていこうと思います

昨日は時代の大晦日に
年越し蕎麦を食べましたーーー

ほんで、今日から神義実家にお泊りに来ています。
皆さんは時代のお正月をどんな風に
過ごしているのかなー?

さてさて
前回の「お祓いをしよう」の記事に
いくつかご質問を頂いたので
令和1つ目の記事は
それにお答えしていきますねーー

まずはこちら

願掛けはそれぞれ思うようにされると良いのですが
私なら、平成の時代もずっと守ってきてくださった事、無事に過ごさせて頂けた事への感謝をお伝えして
新しい令和の時代をどんな風に生きていきたいのか
その生き方が出来たらどうして嬉しいのか
そして、その生き方をする事で他の方々にもどんな貢献ができるのかをお話しして
その為に具体的なお願いがあればそれをお願いします
願掛けは
「自分の望む未来を具体的に神様にお伝えし、お手伝いをお願いするプレゼンテーション」
のようなものと捉えてお願いなさると良いと思いますよー

それから
玉串奉奠のコツはですね
右手で根元を持って、左手で葉先を下から添えるように玉串を受け取ったら、まず胸の前で玉串を立てて
玉串の先端に神様が降りて来てくださっているのを感じながら
その神様に、自分にとって必要なエネルギーをダウンロードしてもらうイメージをしたら
持っていた根元の方を神様の方へくるりと向けて
感謝と共にお供えする。
という風になさると良いですよ
玉串を立てて、神様に降りて来てもらい
ダウンロードしてもらったら
くるっと回してお供えする。
これで大丈夫です

大切なのは、玉串に降りて来た神様を感じる事
そして、必要なエネルギーをダウンロードしてもらうこと。
そして、最後に感謝と共に玉串をお供えする事。
なので、それができれば、後は多少間違っても大丈夫です
ぜひ、イメージしてやってみてくださいね

そして、お次は
「車検が終わったらお祓いする」みたいに
覚えやすいタイミングでなさると良いと思いますよー

うちの車も車検→お祓い
という流れにしています

車のお祓いは「車のお祓いをお願いします」と申し込みされると、ご祈祷の後に車もお祓いしてくださると思います
車のお祓いはせずに、家内安全や厄除けだけでしたら、普通のご祈祷でお願いされると良いと思います
続いてはこちら
というご質問を頂いていたんですが
お返事を書こうとしたら
再度コメントをくれまして
おおおおおーーーー!!



あっという間にお祓い完了してるーーーー

しかも、神様から沢山のプレゼント付きーーーー



良かったねーーー

いやーーーー、相変わらず神様に愛されてますなーーー



お仕事も、良きところがきっと見つかるよ

最高な令和初日になったね

そして、お次は
親御さんを亡くされたのですね…
謹んでお悔やみ申し上げます。
そんな中でも神様への心遣いをなされる、
sazanka2013さんは素晴らしいです
ご自分のお父さんやお母さんが亡くなられた際の神様へのご配慮としては、少なくとも亡くなられた日から数えて50日間は参拝を控えてください
この日数の数え方は
一般的な神道の50日祭の日数ですが
私は、亡くなった日ではなく、葬儀を終えた翌日から数えて、50日後までは参拝をしないようにするという考え方をしています
(実の親が亡くなった場合の日数です)
実際、葬儀が終わるまでは「人の死に接している状態」になりますので
ご葬儀の翌日から数えるようにしています。
ちなみに、自分の両親、配偶者、自分の子供が亡くなった場合は50日
祖父母や、自分の兄弟、配偶者の両親が亡くなった場合は30日
など、その他もそれぞれに日数が決まっています。
神様は、その期間を避けて、神様への心遣いとして参拝をしなかった事もちゃんとわかっていますから
そんな心遣いができるsazanka2013さんを
きっと心から愛おしく迎えてくださると思います。
しっかり祓ってくださるし、守ってくださると思いますよ

というわけで
令和初日にはご質問のお答えをしてみましたーー

あ、日付が変わってしもうた(笑)
というわけで
皆さまもステキな令和の三が日をお過ごしくださーい










