アメーバニュースからの引用ですが
おもしろい記事だったので
こちらでも紹介しておこうと思います。
恋愛において大好きな人に好意を伝えようとしてもうまくいかない。
好きな人が自分にしてくれたことがあんまり響かない。など
喜びたいんだけど、なんか違和感を感じることありませんか?
その原因は「愛」を感じるツボが違うからなのだそうです。
人によって5つの愛のツボがあるそうで
「言語」「スキンシップ」「プレゼント」「時間」「奉仕」
に分かれているということなんですが、なるほどと思いました^^
「言語」がツボの人は言葉が通じ合うのが嬉しいし、
ちゃんと言葉に表してくれると愛されていると感じる。
それから、話しが合うとか、笑いのツボを抑えてもらえてたら
気持ちが通じ合っている感じがするのですね。
「スキンシップ」の人は、触れ合いたい気持ちを受け入れくれたり
触れてくれると嬉しい。
「プレゼント」の人は、自分が好きなものを知って
プレゼントされたら愛されていると感じるし、
相手にプレゼントして、それが喜んでもらえるのも自分にとっての、喜び。
「時間」は、一緒にいてくれること。自分といる時間を作ってくれ
一緒の時間を共有できることに、この上ない喜びを感じる。
「奉仕」は自分のために、色々と骨を折ってくれると感じること
また、手間を惜しまず、相手に何かをする事が好き。
と、それぞれに、されたりしたりする事で愛を実感できることが違う
わけですね。もちろん、複合したり、微妙にさらに細かいツボはあると思いますが。
これが一致している事も相性のうちになるのかも知れませんけれど、
一番大切なのは、相手が、そして自分が何がツボで、
どうして欲しいのか、どうしてあげたいのか
ちゃんとコミュニケーションを取ることが、大切なんだと思います。
(STELLA)
macotoはどうだろうなぁ?と過去の恋愛を
振り返ってみたところ(笑)
どうやら「言葉」と「スキンシップ」に愛のツボが
あるんじゃないかなぁ…と思いました(〃∇〃)
たしかに愛のツボを意識して
相手が喜ぶことを理解しているといないとじゃ
大きな違いがあるような気がしますね^^
あなたの愛のツボはどれでしたか?