ブログネタ:株式会社再春館製薬所 第2回目「ドモホルンリンクル クリーム20」体験レポートのお願い参加中
日本で最初に、化粧品にコラーゲン※を配合し、
以来コラーゲンケアのパイオニアとして1974年のブランド誕生から年齢肌一筋に磨き上げ続けてきた「ドモホルンリンクル」![]()

この度、ついに基本4点セットが5年ぶりのリニューアルされたそうで![]()
保湿液に続き「シワ改善」などの新たな機能も加わり、“リニューアル”の域を超え新ステージを迎えた「クリーム20」も体験させてもらってます![]()
眉間のシワまで![]()
入念に塗り込んでます![]()
このクリーム20こそがドモホルンリンクルさんのブランドのすべてを凝縮した最高峰のクリームなんだって
メチャメチャ魅力的な響き♪
そういえば、おでこのシワが気になっていたけどあまり目がいかなくなったかもしれない、、
短期間でこれだから長い目で見たら更に大変な効果が出るのでしょう…![]()
期待しかない![]()
🎵
こんな世知辛い世の中だからこそ!癒しと自分の気分を上げる為にも3日間のお試しセットから、ドモホルンリンクルを始めてみるのはいかがでしょうか??

※効果には個人差があります。
▼商品名
クリーム20 [医薬部外品]
販売名:ドモホルンリンクル 薬用クリームb
価格:14,300円(税込)
内容量:朝晩約60日分(30g)
発売日:2020年12月1日(火)
--------------------------------------------
<商品特徴>
【ポイント①漢方発想スキンケア】
漢方の製薬会社発「ドモホルンリンクル」の根幹にあるのは、そもそも肌悩みが出る前に本来の肌状態を根本的に整えて全体を底上げし、「できた悩みに対処するだけでなく、最初からつくらせないような年齢や季節に揺らぎにくい肌」を理想とする――そんな自分自身の力を活かす漢方の理念です。
ドモホルンリンクルが提唱する人生100年時代における「100年キレイ」を実現するためのカギ、"肌資産"を育み、豊かな状態へ――新生「ドモホルンリンクル」はその理想にさらに近づきました。
【ポイント②満を持しての真打登場。シワ/シミに打ち克つクリーム。】
そもそも「エイジングケア※」という概念がなかった45年以上も前から「リンクル」という言葉を冠したスキンケアブランドとして、「シワ」はドモホルンリンクルが向き合い続けるテーマのひとつ。
年齢肌研究の第一人者だからこそ、シワを「目立たなくするだけ」の単なるその場しのぎの製品であってはならない。
根本から悩みの”上流”ケアまで網羅する製品を実現するのに長い年月がかかりました。
※年齢に応じたケア
【ポイント③生まれ変わった「クリーム20」】
この度、生まれ変わった「クリーム20」は醗酵の力で得られた天然由来の有効成分※で真皮コラーゲンの産生を促進。
また、表皮における角質層の形成を促進して皮膚のバリア機能を整え、シワを改善し、シミを予防します。
※有効成分:ナイアシンアミド(醗酵)
【ポイント④ドモホルンリンクルのプライド、コラーゲンの進化×深化】
1974年当時、火傷のケアなどにも使われていたコラーゲン。
そんなコラーゲンに着目し、コラーゲン※1ケアのパイオニアとして基礎化粧品に取り入れたのがドモホルンリンクル。
そんなブランドの原点とも関連するコラーゲンへの思い入れは並々ならぬものがあり、現在も質や量において一切の妥協を許しません。
「クリーム20」にはこれまで採用してきた保湿力を目的とした「鱧(はも)コラーゲン」※1に加え、さらに細かい分子構造を持つ「鱧コラーゲンペプチド」※2も新原料として採用。
もとより採用していた「マツダイコラーゲンペプチド」※2と相まって肌の角質層まで届き、力強いハリを与えます。
※1配合目的:保湿・肌にハリを与える
※2配合目的:保湿・肌をなめらかにする
【ポイント⑤”ナチュラル”や"オーガニック"とも違う、植物の活かし方】
漢方は「人も自然の一部」という考えに基づいて自然の生命から人の力になるものを探り当て、自然治癒へと導く「自己回復力」を信じ、経験に即した考え方。
そのため、ドモホルンリンクルの“厳選”植物原料は着眼点が独特です。
さらにはその力強い生命力を引き出すため、生育方法や潜在力を引き出すための技法にも着目し、漢方の製薬会社発スキンケアならではのサイエンスを駆使して効果的に抽出するまでがドモホルンリンクル流。
その発想は今回も、余すことなく活かされています。


